東京精密(7729)・目標再定義直近の業績予想の修正(2026-05-13)では「再掲」
最先端技術による世界No.1製品の継続提供
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
先端技術に裏付けられた商品提供11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13再掲業績予想の修正
「当社は、2026年3月期から2028年3月期の中期経営計画を実行しています。パーパス「計測で未来を測り、半導体で未来を創る」および東京精密グループ長期ビジョン2050「高度な技術力と豊かな創造性で未体験の未来を切り拓く」を実現するため、持続的な成長に向けた足場固めとインフラ整備を強化することを前提としています。」
FY2025で整理されたパーパス及びビジョンを、2026年3月期から2028年3月期の中期経営計画の前提として再確認している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社グループは、「計測で未来を測り、半導体で未来を創る」をパーパス(企業としての存在意義)とし、世界中の技術・知恵・情報の融合で、「夢のある未来」の実現を目指しています。」
世界No.1商品の継続創出という従来の理念を維持しつつ、「計測で未来を測り、半導体で未来を創る」というパーパス、ビジョン、ミッションの体系として整理した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「世界中の優れた技術・知恵・情報を融合して世界No.1の商品を創り出し、皆様と共に大きく成長していく」ことを企業理念としている。」
世界No.1商品の継続創出を企業理念として再確認し、コア・テクノロジーの応用と国内外とのWIN-WIN関係による製品開発体制に結び付けている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「世界中の優れた技術・知恵・情報を融合して世界No.1の商品を創り出し、皆様と共に大きく成長していく」ことを企業理念としている。」
世界No.1商品の継続創出を企業理念として再確認し、最先端製品の開発・供給と社会貢献に結び付けている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「世界中の優れた技術・知恵・情報を融合して世界No.1の商品を創り出し、皆様と共に大きく成長していく」ことを企業理念としている。」
世界No.1商品の継続創出を企業理念として再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「世界中の優れた技術・知恵・情報を融合して世界No.1の商品を創り出し、皆様と共に大きく成長していく」ことを企業理念としている。」
世界No.1商品の継続創出を企業理念として再掲し、コア・テクノロジーと国内外の会社・個人とのWIN-WIN関係による製品開発体制に結び付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「最先端技術を駆使した世界No.1製品を不断に提供し続けるため、品質向上と生産革新を継続的に推進し」
世界No.1製品の継続提供を、品質向上と生産革新に結び付けて掲げている。