黒田精工(7726)・施策初出
2021年度開始の新中期経営計画の策定
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2026。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Vision2025からVision2030への移行による成長・収益力強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「当社グループでは2026年度~2030年度の5年間を対象とする中期経営計画Vision2030を策定し」
Vision2025の後継となる2026年度開始のVision2030を策定し、5年間の新たな計画を実行段階へ移行した。精密領域・金型領域、営業利益率4~5%、ROE7~8%、成長戦略・収益力強化・人材育成を計画要素としている。 - FY2021達成有価証券報告書
「当社グループでは2021年度~2025年度の5年間を対象とする中期経営計画 Vision 2025を策定し」
前年度に予定していた2021年度開始の新中期計画を策定・公開し、Vision 2025として実行段階に移行した。 - FY2020初出有価証券報告書
「今年度中に、2021年度から始まる新しい中期計画を策定する予定としており、この過程で「アフターコロナ」の環境変化を根本的に分析し直し、その中にあって当社がどのように市況に左右されることなく安定的に利益を創出することが出来る体制を確立するかを改めて検討することが最大の課題であると捉えています。」
現行中期計画に続く2021年度開始の新計画を今年度中に策定し、アフターコロナ環境の分析と安定利益体制の再検討を行う予定を示した。