黒田精工(7726)・目標再掲
2050年度カーボンニュートラル達成
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、2050年度にカーボンニュートラルを達成することを目指し、2018年度を基準年(CO2排出量8,600[ton]) として2030年度のエネルギー起源CO2排出量(Scope1+Scope2)を40%削減する目標を策定しております。」
2050年度実質的カーボンニュートラルと、2018年度比で2030年度Scope1・Scope2排出量40%削減の目標をVision2030の下でも継続している。 - 2026-06-16再掲決算説明資料
「2030年 2018年対比△40% 、2050年 カーボンニュートラル達成」
2030年度のScope1・Scope2削減目標と2050年度カーボンニュートラル達成目標を、Vision2030のESG計画でも再確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社は、2050年度にカーボンニュートラルを達成することを目指し、2018年度を基準年(CO2排出量8,600[ton]) として2030年度のエネルギー起源CO2排出量(Scope1+Scope2)を40%削減する目標を策定しております。」
2050年度カーボンニュートラル目標に加え、2018年度比で2030年度までにScope1・Scope2排出量を40%削減する中間目標を新たに明示した。省エネ、社用車EV化、太陽光発電、カーボンフリー電力、カーボンオフセット等の手段も記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「2019年に発表したCO2削減計画を2020年10月に表明された政府目標を踏まえて見直し、2050年度にカーボンニュートラル達成を目指すこととしました。」
CO2削減計画の見直しにより、2050年度のカーボンニュートラル達成という新たな期限付き目標を初めて明示した。具体策として省エネ、全社用車のEV化、工場への太陽光パネル設置、カーボンフリー電力への切替え、植林等を併記している。