黒田精工(7726)・施策再掲
グローバルな内部統制体制の整備
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の内部統制・業務執行監視体制325社が書いているテーマ・逆風17社・追い風312社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの331件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「社長直属の内部監査室を設置して内部監査を実施していることに加え、社内各部門に内部統制責任者を任命し、内部監査室の指導の下に内部統制を整備する体制を設けております。」
内部監査室、各部門の内部統制責任者およびグループ会社を含む内部統制体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「一方で企業買収等によりグループの海外活動が増大しており、グローバルな内部統制の体制整備が今後益々重要になってきていると認識しております。」
海外活動の増大を背景に、グローバル内部統制を重要課題とする認識に実質的な変更は記載されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「一方で企業買収等によりグループの海外活動が増大しており、グローバルな内部統制の体制整備が今後益々重要になってきていると認識しております。」
買収などによる海外活動の拡大を背景に、グローバル内部統制を重要課題としている。