為替変動による外貨建資産・負債と海外売上への影響
FY2017に初出。25回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。119社中68社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに31社。
- FY2026為替差益継続有価証券報告書
「為替差益 105,425」
為替変動による損益影響は、前期の為替差益57,415千円から当期の為替差益105,425千円へ変化した。 - 2026-04-15後退決算説明資料
「当社は製品競争力を背景として、主に円建てで取引を行っているため、足元の受注に関して円安の直接的な影響は限定的であると考えている。」
円安による受注への直接影響は限定的との説明が示された一方、仕入価格への間接的な影響可能性は残されている。 - FY2026-H1為替差益に転換有価証券報告書
「為替差益 - 118,572」
前年同期の為替差損24,335千円に対し、当中間連結会計期間は為替差益118,572千円となり、為替変動による損益影響の方向が変化した。 - FY2025顕在化有価証券報告書
「為替差益 57,415 - 為替差損 - 72,878」
前期の為替差益57,415千円から、当期は為替差損72,878千円へ転じ、為替変動による損益影響が通期実績として現れた。 - FY2025-H1顕在化有価証券報告書
「為替差損 - 24,335」
前年同期の為替差益20,712千円から、当中間連結会計期間は為替差損24,335千円へ転じ、為替変動による損益影響が実績として現れた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び売上高への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2020対処有価証券報告書
「部品の大部分を国内で調達しており、海外への製品販売についても現時点では大部分を円建での取引としているため、為替変動による影響を受けにくい体制となっております。」
為替変動リスクに対し、国内調達と円建取引を中心とすることで影響を受けにくい体制を説明している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び売上高への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び売上高への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び売上高への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの業績及び財務状況は、為替相場の変動に影響を受けております。円貨への転換によるリスクヘッジを行っておりますが、急激な為替変動は当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の円換算額に影響を与える可能性があります。」
為替変動による外貨建資産・負債、製品価格及び売上高への影響と、円貨転換によるヘッジを継続して開示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債と海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債と海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債と海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債と海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
為替変動による外貨建資産・負債と海外売上への影響リスクについて、重要な変更はないと総括している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループの業績及び財務状況は、為替相場の変動に影響を受けております。円貨への転換によるリスクヘッジを行っておりますが、急激な為替変動は当社グループの外貨建取引から発生する資産及び負債の円換算額に影響を与える可能性があります。また、為替動向は外貨建てで取引されている製品・サービスの価格及び売上高にも影響を与える可能性があります。」
円貨への転換によるヘッジを行っている一方、急激な為替変動が外貨建資産・負債の円換算額、製品・サービスの価格、売上高に影響する可能性を記載している。