国際計測器(7722)・施策前進
安全で豊かな暮らしへの貢献をマテリアリティとして推進
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ものづくり技術・サービスによる産業発展と安全快適な暮らしへの貢献12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「1.世の中の安全に貢献する自動車・家電向けのバランシングマシンの拡販 バランシングマシンの 売上高 8,641百万円 9,699百万円 2027年度: 9,000百万円 2.豊かな暮らしに貢献する電力業界向けクリープ試験装置や腐食環境試験装置などの拡販 材料試験機の売上高 241百万円 950百万円」
安全で豊かな暮らしへの貢献というマテリアリティについて、バランシングマシン売上高96億9,900万円、材料試験機売上高9億5,000万円の2025年度実績が開示された。 - FY2025初出有価証券報告書
「〔1〕 安全で豊かな暮らしへの貢献 1.世の中の安全に貢献する自動車・家電向けのバランシングマシンの拡販 2.豊かな暮らしに貢献する電力業界向けクリープ試験装置や腐食環境試験装置などの拡販 3.自動車の安全性の向上に資するシャフト歪自動補正装置の拡販 4.ISO9001に基づいた取組みの推進」
安全で豊かな暮らしへの貢献を事業推進上のマテリアリティとして初めて体系化し、製品拡販とISO9001に基づく品質活動を主な取組みとして示した。バランシングマシンについては2027年度売上高90億円の目標も設定している。