国際計測器(7722)・事実再掲
官公庁向け震度情報ネットワークシステム更新案件の受注
FY2023-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
公共・金融分野の受注・売上拡大11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、高額受注としましては、国内の官公庁向けの震度情報ネットワークシステム更新のための地震計の受注(当第4四半期売上検収予定)を獲得しております。」
国内官公庁向け震度情報ネットワークシステム更新用地震計の高額受注と、第4四半期の売上・検収予定が継続して記載されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、高額受注としましては、国内の官公庁向けの震度情報ネットワークシステム更新のための地震計の受注(当第4四半期売上検収予定)を獲得しております。」
国内官公庁向けの震度情報ネットワークシステム更新用地震計について、高額受注を獲得し、第4四半期に売上・検収予定であることが初めて記載された。