国際計測器(7722)・方針再掲
米国在外子会社におけるASC第842号「リース」の適用
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応76社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
米国在外連結子会社におけるASC第842号「リース」の適用と、借手リースの資産・負債計上が継続して開示されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
米国在外連結子会社におけるASC第842号「リース」の適用と、借手リースの資産・負債計上が継続して開示されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を採用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することといたしました。」
米国会計基準を採用する在外連結子会社でASC第842号を当第1四半期連結会計期間から適用し、借手のリースを原則として資産・負債として貸借対照表に計上する会計方針が新たに記載された。適用開始日に使用権資産5,353万7千円、リース負債合計5,353万6千円が計上され、当四半期の損益計算書への影響はない。