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国際計測器(7722)・事実通期の現金及び現金同等物増加へ反転

現金及び現金同等物の減少

FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20262016: 12017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の現金及び現金同等物増加へ反転有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は前連結会計年度に比べ 3億9千万円増加 し、 54億8千3百万円 となりました。」

    前期の1億4,100万円減少から、当期は3億9,000万円増加へ転じ、期末残高は54億8,300万円となった。
  2. FY2026-H1中間期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により 11億6千6百万円増加 し、投資活動により 2億9千6百万円減少 し、財務活動により 8億2千5百万円減少 した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ 2千8百万円減少 し、 50億6千4百万円 となりました。」

    営業活動による収入はあったが、投資・財務活動による支出等により、現金及び現金同等物は前期末比2,837万8千円減少した。
  3. FY2025通期の現金及び現金同等物減少有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動により 10億3千3百万円増加 し、投資活動により 3億1千5百万円減少 し、財務活動により 9億7千7百万円減少 した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度に比べ 1億4千1百万円減少 し、 50億9千3百万円 となりました。」

    営業活動による収入はあったが、投資・財務活動による支出により、現金及び現金同等物は前期比1億4,122万6千円減少した。
  4. FY2025-H1中間期の現金及び現金同等物増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により 17億3千万円増加 し、投資活動により 3億4千7百万円減少 し、財務活動により 4億6千2百万円減少 した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ 9億2千9百万円増加 し、 61億6千3百万円 となりました。」

    営業活動による収入等により、現金及び現金同等物は期末比9億2,944万1千円増加し、61億6,372万7千円となった。
  5. FY2024通期の現金及び現金同等物増加幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動により 13億3千6百万円増加 し、投資活動により 5億1千8百万円減少 し、財務活動により 10億4千6百万円減少 した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度に比べ 4千6百万円増加 し、 52億3千4百万円 となりました。」

    現金及び現金同等物は通期で4,668万円増加したが、前期の18億5,679万円増加から増加幅は大きく縮小した。
  6. FY2024-Q3現金及び預金増加幅拡大有価証券報告書

    「現金及び預金が増加(前連結会計年度末比 6億3千5百万円増 )したことや第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 5億8千万円増 )したものの」

    現金及び預金は前連結会計年度末比6億3,500万円増加し、前四半期の増加額から拡大した。
  7. FY2024-Q2現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により 13億6千6百万円増加 し、投資活動により 4億5百万円減少 し、財務活動により 6億3千4百万円減少 した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ 5億8千3百万円増加 し、 57億7千万円 となりました。」

    営業活動による収入等により、現金及び現金同等物は前連結会計年度末比5億8,300万円増加した。
  8. FY2024-Q1現金及び預金増加幅縮小有価証券報告書

    「これは、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比4億5千万円増)したことや第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比2億1千3百万円増)したものの、売上債権の回収や売上の減少により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比12億6百万円減)したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比4億5,000万円増加したが、前期末からの増加幅は前四半期までの9億8,700万円増から縮小した。
  9. FY2023-Q3現金及び預金増加幅縮小有価証券報告書

    「現金及び預金が増加(前連結会計年度末比 9億8千7百万円増 )したことや第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 17億1千万円増 )したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比9億8,700万円増加した。前四半期までの現金及び現金同等物の増加から、増加額は相対的に縮小している。
  10. FY2023-Q2現金及び現金同等物の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により 7億6千6百万円減少 し、投資活動により 4千4百万円増加 し、財務活動により 18億7千4百万円増加 した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ 13億9千8百万円増加 し、 47億2千9百万円 となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比13億9,842万円増加し、前四半期までの小幅な増加から増加幅が拡大した。
  11. FY2023-Q1現金及び預金増加へ反転有価証券報告書

    「現金及び預金 5,453,522 5,507,017」

    現金及び預金は前連結会計年度末の54億5,352万円から55億700万円へ5,349万円増加した。
  12. FY2022-Q3現金及び預金減少へ反転有価証券報告書

    「仕掛品が減少(前連結会計年度末比3億8千2百万円減)したことや現金及び預金が減少(前連結会計年度末比2億4千万円減)したこと及び海外物件の出荷に伴い商品及び製品が減少(前連結会計年度末比4億5千6百万円減)したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前四半期までの増加から、前連結会計年度末比2億4,000万円減少へ転じた。
  13. FY2022-Q2現金及び現金同等物の増加幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により 6億2千3百万円増加 し、投資活動により 8千1百万円増加 し、財務活動により 1億2千2百万円増加 した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ 8億7千6百万円増加 し、 44億4千5百万円 となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比8億7,600万円増加し、前年同期の減少から増加へ転じた。貸借対照表上の現金及び預金も6億3,600万円増加した。
  14. FY2022-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 5,914,142 6,082,644」

    現金及び預金は前連結会計年度末の59億1,414万円から60億8,264万円へ、1億6,850万円増加した。
  15. FY2021-Q3現金及び預金増加幅縮小有価証券報告書

    「これは、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比 8億4千2百万円減 )したものの、第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 3億4千9百万円増 )したことや工場新設に伴い建物及び構築物が増加(前連結会計年度末比 6億5千8百万円増 )したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で増加しているが、前四半期に比べて増加幅は縮小した。
  16. FY2021-Q2現金及び現金同等物減少へ反転有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により3億5千3百万円増加し、投資活動により3億7百万円減少し、財務活動により4億2百万円減少した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度末に比べ3億6千9百万円減少し、29億7千6百万円となりました。」

    FY2021-Q1までの現金及び預金増加から変化し、当四半期累計では現金及び現金同等物が前連結会計年度末比3億6,900万円減少した。
  17. FY2021-Q1現金及び預金増加幅拡大有価証券報告書

    「現金及び預金が増加(前連結会計年度末比5億1千8百万円増)したことや」

    現金及び預金は前連結会計年度末比5億1,800万円増加し、前年同期の4億7,300万円増から増加幅が拡大した。
  18. FY2020通期の現金及び現金同等物の増加幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動により25億2千6百万円増加し、投資活動により4億8千3百万円減少し、財務活動により9億4千9百万円減少した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度に比べ10億3千8百万円増加し、33億4千5百万円となりました。」

    前連結会計年度の1億4,780万円増加から、当連結会計年度は10億3,804万円増加へ増加幅が拡大した。
  19. FY2020-Q3現金及び預金増加幅縮小・仕掛品増加幅拡大有価証券報告書

    「これは、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比 2億8千万円減 )し、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比 4億3千6百万円増 )したことや、第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 13億7千1百万円増 )したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比4億3,600万円増加し、第2四半期の5億4,000万円増から増加幅が縮小した。一方、仕掛品の増加額は13億7,100万円へ拡大した。
  20. FY2020-Q2現金及び預金増加と現金同等物前年同期比減少の併存有価証券報告書

    「売上債権の回収などにより現金及び預金が増加(前連結会計年度末比5億4千万円増)したことや、第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比4億9千4百万円増)したこと、第3四半期に出荷される商品及び製品が増加(前連結会計年度末比1億2千万円増)したものの、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比11億1千7百万円減)したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比5億4,000万円増加した一方、現金及び現金同等物は前年同期比5,400万円減少し、27億7,653万9千円となった。
  21. FY2020-Q1第1四半期の現金及び預金増加有価証券報告書

    「売上債権の回収などにより現金及び預金が増加(前連結会計年度末比4億7千3百万円増)したことや、第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比3億6千6百万円増)したこと」

    現金及び預金は前連結会計年度末比4億7,300万円増加し、通期末の現金及び現金同等物増加に続く増加が確認された。
  22. FY2019通期で現金及び現金同等物が増加有価証券報告書

    「現金及び現金同等物は前連結会計年度に比べ 1億4千7百万円増加 し、 23億7百万円 となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度の減少から転じ、1億4,780万円増加して23億751万円となった。
  23. FY2019-Q3現金及び預金増加幅縮小有価証券報告書

    「これは、売上債権の回収や売上の減少により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比14億7千4百万円減)したものの、売上債権の回収などにより現金及び預金が増加(前連結会計年度末比4億3千4百万円増)したことや、第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比13億1千6百万円増)したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比4億3,400万円増加したが、第2四半期の7億5,000万円増から増加幅が縮小した。
  24. FY2019-Q2現金及び預金増加幅拡大継続有価証券報告書

    「これは、売上債権の回収などにより現金及び預金が増加(前連結会計年度末比7億5千万円増)したことや、第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比8億2千7百万円増)したものの、売上債権の回収や売上の減少により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比17億7千8百万円減)したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比7億5,000万円増加し、第1四半期の6億2,800万円増から増加幅が拡大した。
  25. FY2019-Q1現金及び預金増加幅拡大有価証券報告書

    「売上債権の回収などにより現金及び預金が増加(前連結会計年度末比6億2千8百万円増)したことや、第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比8億6千4百万円増)したものの、売上債権の回収や売上の減少により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比17億1千3百万円減)したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比6億2,800万円増加し、前回記載の3億2,800万円増から増加幅が拡大した。
  26. FY2018-Q3期末比の現金及び預金増加幅縮小有価証券報告書

    「売上債権の回収により現金及び預金が増加(前連結会計年度末比 3億2千8百万円増 )したことや、当第4四半期以降に出荷を予定している仕掛品が増加(前連結会計年度末比 2億2千6百万円増 )したものの、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比 7億6千万円減 )したことが主たる要因であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比3億2,800万円増加した。第2四半期累計の3億9,800万円増から増加幅は縮小した。
  27. FY2018-Q2前年同期比では減少、期末比では増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により10億1千1百万円、投資活動により4百万円増加し、財務活動により6億3千6百万円減少した結果、現金及び現金同等物は前第2四半期連結累計期間に比べ1億8千2百万円減少し、28億1千4百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年同期比1億8,200万円減少した一方、貸借対照表上の現金及び預金は前連結会計年度末比3億9,800万円増加した。
  28. FY2018-Q1現金及び預金の増加有価証券報告書

    「売上債権の回収により現金及び預金が増加(前連結会計年度末比8億2千3百万円増)したものの」

    売上債権の回収により、現金及び預金は前連結会計年度末比8億2,300万円増加し、FY2017通期までの減少傾向から反転した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動により6億9千1百万円増加し、投資活動により3億6千7百万円減少し、財務活動により9億4千2百万円減少した結果、現金及び現金同等物は前連結会計年度に比べ7億4千万円減少し、24億4千7百万円となりました。」

    通期の現金及び現金同等物は前期比7億4,090万円減少し、24億4,787万円となった。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、第4四半期以降に出荷を予定している仕掛品が増加(前連結会計年度末比3億6千6百万円増)したものの、売上債権の回収及び売上の減少などにより受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比14億4千6百万円減)したことや、法人税等の納付及び配当の実施などにより現金及び預金が減少(前連結会計年度末比4億3千9百万円減)したことが主たる要因であります。」

    法人税等の納付や配当の実施などにより、現金及び預金は前連結会計年度末比4億3,900万円減少した。
  31. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローについては、営業活動により8億2千4百万円増加し、投資活動により1億8百万円減少し、財務活動により5億9千5百万円減少した結果、現金及び現金同等物は前第2四半期連結累計期間に比べ12億6千1百万円減少し、29億9千6百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは824,316千円の収入だった一方、投資活動・財務活動および換算差額の影響により、現金及び現金同等物は前年同期比12億6,100万円減少した。
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