Komori
国際計測器(7722)・施策再掲

古河テクニカルセンターによる受託試験・開発拠点の整備

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20242020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
古河テクニカルセンターの受託試験・開発拠点整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、今後の受託試験及び開発拠点として建設した古河テクニカルセンターにおける受託試験も開始しており、より顧客の細かなニーズを把握し、新たな製品開発につなげてまいります。」

    古河テクニカルセンターは完成後、受託試験を開始しており、顧客ニーズ把握と新製品開発につなげる拠点として運用されている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等について、当第3四半期連結累計期間に完成したものは、次のとおりであります。 電気サーボモータ式振動試験機の受託試験及び開発 640,878 2020年7月」

    古河テクニカルセンターが2020年7月に完成したことが、当四半期の設備開示でも確認される。
  3. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等について、当第2四半期連結累計期間に完成したものは、次のとおりであります。 電気サーボモータ式振動試験機の受託試験及び開発 640,878 2020年7月」

    古河テクニカルセンターが2020年7月に完成した。投資総額は6億4,087万8千円で、電気サーボモータ式振動試験機の受託試験・開発拠点の建設計画が完了した。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「電気サーボモータ式振動試験機の受託試験及び開発、632,535千円、367,448千円、自己資金、2019年10月、2020年9月、生産能力、約10%、増加」

    古河テクニカルセンターを受託試験・開発拠点として建設し、総投資予定額6億3,253万5千円、2020年9月完了予定、生産能力約10%増加という計画が示された。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
国際計測器の次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
古河テクニカルセンターによる受託試験・開発拠点の整備|国際計測器(7722)の変遷 | Komori