第4四半期以降出荷予定の仕掛品増加
FY2017-Q3に初出。31回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに30社。
- 2026-08-07その他決算
「これは、第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比14億2千2百万円増)したものの、現金及び預金が減少(前連結会計年度末比4億6千3百万円減)したことや、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比7億5千7百万円減)したこと及び商品及び製品が減少(前連結会計年度末比6億3千5百万円減)したことが主たる要因であります。」
第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により、仕掛品が前期末比14億2,200万円増加した。 - FY2026仕掛品減少・出荷検収進展有価証券報告書
「出荷及び検収が進んだことにより仕掛品が減少(前連結会計年度末比 2億5千8百万円減 )した」
前期末に増加していた仕掛品は、出荷・検収の進展により前期末比2億5,800万円減少した。 - FY2026-H1仕掛品増加幅縮小有価証券報告書
「第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 5億8千3百万円増 )したものの」
仕掛品は前連結会計年度末比5億8,300万円増加したが、前中間期の10億6,200万円増から増加幅は縮小した。 - FY2025通期の仕掛品増加幅縮小有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 4億8千9百万円増 )したことが主たる要因であります。」
仕掛品は前期末比4億8,900万円増加したが、前中間期の10億6,200万円増から増加幅は縮小した。 - FY2025-H1仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「中間連結会計期間以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 10億6千2百万円増 )したことが主たる要因であります。」
仕掛品は前連結会計年度末比10億6,200万円増加し、前期末に出荷・検収進展で減少していた状態から増加へ転じた。 - FY2024仕掛品減少・出荷検収進展有価証券報告書
「出荷及び検収が進んだことにより仕掛品が減少(前連結会計年度末比 2億8千6百万円減 )したものの」
前期末まで増加していた仕掛品は、出荷・検収の進展により前期末比2億8,600万円減少した。 - FY2024-Q3仕掛品増加へ反転有価証券報告書
「第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 5億8千万円増)したものの」
前四半期には微減していた仕掛品が、第4四半期以降に出荷予定の案件の進捗により前連結会計年度末比5億8,000万円増加へ転じた。 - FY2024-Q2仕掛品微減有価証券報告書
「仕掛品 2,695,012 2,689,201」
仕掛品は前連結会計年度末の26億9,501万円から26億8,920万円へ、約580万円減少した。 - FY2024-Q1仕掛品増加幅縮小有価証券報告書
「第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比2億1千3百万円増)したものの」
出荷予定案件の進捗により仕掛品は増加したが、前四半期の17億1,000万円増から増加幅が大きく縮小した。 - FY2023-Q3仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比17億1千万円増)したことが主たる要因であります。」
第4四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比17億1,000万円増加し、前四半期の11億2,800万円増から増加幅が拡大した。 - FY2023-Q2仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「これは、売上債権の回収や売上の減少により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比 4億6千5百万円減 )したものの、現金及び預金が増加(前連結会計年度末比 15億4千8百万円増 )したことや第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 11億2千8百万円増 )したことが主たる要因であります。」
第3四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比11億2,800万円増加し、前四半期の9億8,300万円増から増加幅が拡大した。 - FY2023-Q1仕掛品増加へ反転有価証券報告書
「第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比9億8千3百万円増)したことや、部品納期の長期化に備えた仕入の増加により原材料及び貯蔵品が増加(前連結会計年度末比6千7百万円増)したことが主たる要因であります。」
前四半期に減少していた仕掛品が、出荷予定案件の進捗により前連結会計年度末比9億8,300万円増加へ反転した。部品納期長期化に備えた仕入れによる原材料・貯蔵品増加も記載されている。 - FY2022-Q3仕掛品減少へ反転有価証券報告書
「仕掛品が減少(前連結会計年度末比3億8千2百万円減)したことや現金及び預金が減少(前連結会計年度末比2億4千万円減)したこと及び海外物件の出荷に伴い商品及び製品が減少(前連結会計年度末比4億5千6百万円減)したことが主たる要因であります。」
前四半期には仕掛品が増加していたが、当第3四半期末は前連結会計年度末比3億8,200万円減少した。 - FY2022-Q2仕掛品増加へ反転有価証券報告書
「第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 8千3百万円増 )したものの」
前四半期に減少していた仕掛品が、当第2四半期末には第3四半期以降出荷予定案件の進捗により8,300万円増加へ転じた。 - FY2022-Q1仕掛品減少有価証券報告書
「出荷が集中したことにより受取手形及び売掛金が増加(前連結会計年度末比 8億6千1百万円増 )したことが主たる要因であります。」
資産分析では、仕掛品が前連結会計年度末比1億9,900万円減少した。出荷の進捗が仕掛品残高の減少として現れている。 - FY2021-Q3仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 3億4千9百万円増 )したことや工場新設に伴い建物及び構築物が増加(前連結会計年度末比 6億5千8百万円増 )したことが主たる要因であります。」
第4四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比3億4,900万円増となり、前四半期の3億1,000万円増から増加幅が拡大した。 - FY2021-Q2仕掛品増加幅縮小有価証券報告書
「第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比3億1千万円増)したことや工場新設に伴い建物及び構築物が増加(前連結会計年度末比6億4千7百万円増)したものの」
第3四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比3億1,000万円増加し、FY2021-Q1の3億4,600万円増から増加幅が縮小した。 - FY2021-Q1仕掛品増加幅微減有価証券報告書
「第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比3億4千6百万円増)したものの」
第2四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比3億4,600万円増加し、前年同期の3億6,600万円増から増加幅はやや縮小した。 - FY2020仕掛案件・納期ずれ込みによる棚卸資産増加有価証券報告書
「仕掛案件の進行や納期のずれ込みによりたな卸資産が8億6千5百万円増加したものの」
仕掛案件の進行と納期ずれ込みにより、営業活動上の棚卸資産増加が8億6,561万円となった。 - FY2020-Q3仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比 13億7千1百万円増 )したことが主たる要因であります。」
第4四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比13億7,100万円増加し、第2四半期の4億9,400万円増から増加幅が拡大した。 - FY2020-Q2仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比4億9千4百万円増)したこと」
第3四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比4億9,400万円増加し、第1四半期の3億6,600万円増から増加幅が拡大した。 - FY2020-Q1仕掛品増加幅縮小有価証券報告書
「第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比3億6千6百万円増)したこと」
第2四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比3億6,600万円増加した。前年同期の同項目の増加額8億6,400万円からは増加幅が縮小している。 - FY2019通期末の仕掛品増加継続有価証券報告書
「翌連結会計年度に出荷・検収がずれ込んだことにより仕掛品が増加(前連結会計年度末比11億3千8百万円増)したことが主たる要因であります。」
翌連結会計年度への出荷・検収ずれ込みに伴い、仕掛品は前連結会計年度末比11億3,800万円増加した。 - FY2019-Q3仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「第4四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比13億1千6百万円増)したことが主たる要因であります。」
第4四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比13億1,600万円増加し、第2四半期の8億2,700万円増から増加幅が拡大した。 - FY2019-Q2仕掛品増加幅縮小有価証券報告書
「これは、売上債権の回収などにより現金及び預金が増加(前連結会計年度末比7億5千万円増)したことや、第3四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比8億2千7百万円増)したものの、売上債権の回収や売上の減少により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比17億7千8百万円減)したことが主たる要因であります。」
第3四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比8億2,700万円増加した。第1四半期の8億6,400万円増から増加幅は縮小した。 - FY2019-Q1仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「第2四半期以降に出荷予定の仕掛案件の進捗により仕掛品が増加(前連結会計年度末比8億6千4百万円増)したものの」
第2四半期以降に出荷予定の仕掛品が前連結会計年度末比8億6,400万円増加し、前回の2億2,600万円増から増加幅が拡大した。 - FY2018-Q3仕掛品増加幅拡大有価証券報告書
「当第4四半期以降に出荷を予定している仕掛品が増加(前連結会計年度末比 2億2千6百万円増 )したものの」
第4四半期以降に出荷予定の仕掛品は前連結会計年度末比2億2,600万円増加し、第2四半期末の1億2,200万円増から増加幅が拡大した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、103億6百万円(前連結会計年度末比8億7千2百万円減)となりました。これは、売上債権の回収により現金及び預金が増加(前連結会計年度末比3億9千8百万円増)したことや、当第3四半期以降に出荷を予定している仕掛品が増加(前連結会計年度末比1億2千2百万円増)したものの、売上債権の回収により受取手形及び売掛金が減少(前連結会計年度末比13億3千2百万円減)したことが主たる要因であります。」
第3四半期以降に出荷予定の仕掛品は、前連結会計年度末比1億2,200万円増加し、増加傾向が続いている。 - FY2018-Q1仕掛品増加が再発有価証券報告書
「第2四半期以降に出荷を予定している仕掛品が増加(前連結会計年度末比6億3千5百万円増)したことや」
第2四半期以降に出荷予定の仕掛品が前連結会計年度末比6億3,500万円増加した。FY2017末には減少していたが、当四半期に再び増加している。 - FY2017期末仕掛品は減少有価証券報告書
「これは、法人税等の納付、配当の実施などにより現金及び預金が減少(前連結会計年度末比4億3千7百万円減)したことや、受注残高の減少により仕掛品が減少(前連結会計年度末比2億8千6百万円減)したことが主たる要因であります。」
第3四半期時点で増加していた仕掛品は、通期末には受注残高の減少に伴い前期末比2億8,600万円減少した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「第4四半期以降に出荷を予定している仕掛品が増加(前連結会計年度末比3億6千6百万円増)したものの」
第4四半期以降に出荷予定の仕掛品が前連結会計年度末比3億6,600万円増加した。