東京計器(7721)・事実受注残高更新直近の決算説明資料(2026-08-10)では「実績引用」
過去10年間で最高水準の受注残高
FY2023に初出。8回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-11。直近の記載は2026-08-10。
8記載
4年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動155社が書いているテーマ・逆風29社・追い風110社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている155社のうち14社を表示しています。上の文は155社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026受注残高更新有価証券報告書
「受注残高 59,875 6.1」
連結受注残高は59,875百万円で前期比6.1%増となり、過去最高水準を更新している。防衛・通信機器事業の受注残高は43,235百万円となった。 - FY2025受注残高更新有価証券報告書
「受注残高 56,408 26.1」
連結受注残高は56,408百万円で前期比26.1%増となった。防衛・通信機器事業の受注残高は43,246百万円で、過去最高水準の受注残を更新している。 - FY2024受注残高の更新有価証券報告書
「受注残高」
連結受注残高は44,720百万円で前期比35.5%増、防衛・通信機器事業は33,651百万円で前期比51.1%増となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「次期の見通しにつきましては、過去10年間で最高水準の受注残高や、防衛予算増加を背景として増収を見込んでおります。」
次期増収見通しの背景として、過去10年間で最高水準の受注残高を挙げている。