ブイ・テクノロジー(7717)・施策前進
新型コロナウイルス流行に対する安全衛生・在宅勤務・現地対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス下の製品供給維持と事業継続178社が書いているテーマ・逆風49社・追い風126社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている178社のうち14社を表示しています。上の文は178社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「延期されていた新工場の立上げが再開され、現地法人への業務移管も進んだことから、据付作業は、概ね計画通りに推移し」
新型コロナウイルス感染症への対応として進めていた装置立上げ・アフターサポート等の現地法人への移管が進み、据付作業が概ね計画通りに推移した。 - FY2020初出有価証券報告書
「この様な状況の下、当社グループでは、安全衛生の徹底、在宅勤務体制の構築、不要不急の出張の禁止、装置立上げ・アフターサポートの現地法人への移管推進等、様々な対策を行っております」
新型コロナウイルスへの対応策として、安全衛生、在宅勤務、出張制限、現地法人への業務移管を初めて具体的に示している。