営業外費用(持分法による投資損失)、特別損失(減損損失)、及び法人税等調整額の計上
株式会社ブイ・テクノロジー、持分法適用関連会社 Xianyang CHVT New Display Technology Co., Ltd.、連結子会社 ジャパンクリエイト株式会社
Xianyang CHVT New Display Technology Co., Ltd.の生産設備、ジャパンクリエイト株式会社ののれん及び使用中止予定の処分予定資産
(2026年1月1日~2026年3月31日)
Xianyang CHVT New Display Technology Co., Ltd.が生産設備に係る減損損失を計上したこと、ジャパンクリエイト株式会社で株式取得時に策定した事業計画で想定した収益が見込めなくなったこと、処分予定資産について使用中止を予定していること、及び現時点における将来の課税所得の見積りに基づき繰延税金資産の回収可能性を検討したこと
持分法による投資損失560百万円(営業外費用)、減損損失352百万円(特別損失)、法人税等調整額545百万円。2026年3月期決算では、それぞれ737百万円、364百万円、△89百万円
2026年3月期第4四半期連結会計期間(2026年1月1日~2026年3月31日)。2026年3月期決算の累計額も記載
本日公表の「2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」において反映しております。業績予想の修正については非開示
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外費用(持分法による投資損失)、特別損失(減損損失)、及び法人税等調整額の計上 |
| 発生日 | 2026年3月期第4四半期連結会計期間(2026年1月1日~2026年3月31日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ブイ・テクノロジー、持分法適用関連会社 Xianyang CHVT New Display Technology Co., Ltd.、連結子会社 ジャパンクリエイト株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | Xianyang CHVT New Display Technology Co., Ltd.の生産設備、ジャパンクリエイト株式会社ののれん及び使用中止予定の処分予定資産 |
| 原因 | Xianyang CHVT New Display Technology Co., Ltd.が生産設備に係る減損損失を計上したこと、ジャパンクリエイト株式会社で株式取得時に策定した事業計画で想定した収益が見込めなくなったこと、処分予定資産について使用中止を予定していること、及び現時点における将来の課税所得の見積りに基づき繰延税金資産の回収可能性を検討したこと |
| 業績への影響額 | 持分法による投資損失560百万円(営業外費用)、減損損失352百万円(特別損失)、法人税等調整額545百万円。2026年3月期決算では、それぞれ737百万円、364百万円、△89百万円 |
| 計上する会計期間 | 2026年3月期第4四半期連結会計期間(2026年1月1日~2026年3月31日)。2026年3月期決算の累計額も記載 |
| 業績予想への影響 | 本日公表の「2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」において反映しております。業績予想の修正については非開示 |
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