長野計器(7715)・方針再掲
経営の透明性とステークホルダーとの協働
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
3記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明・誠実な経営とステークホルダー対話79社が書いているテーマ・逆風0社・追い風79社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに54社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている79社のうち14社を表示しています。上の文は79社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-10再掲ガバナンス
「当社は、経営の透明性を高めるとともに、社是及び企業理念の実現に努め、当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上を図ることがコーポレートガバナンスの役割であると考え、次の基本的な考え方に沿ってコーポレートガバナンスの充実を行います。」
経営の透明性、ステークホルダーとの協働及び中長期的な企業価値向上を軸とするガバナンス方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株主だけではなく株主以外のステークホルダーとの関係においても、経営の透明性を高め、法令はもとより倫理に基づき健全で公正な企業活動を行う。」
株主以外のステークホルダーとの協働、非財務情報開示及び経営の透明性向上をコーポレート・ガバナンスの基本方針として継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「株主だけではなく株主以外のステークホルダーとの関係においても、経営の透明性を高め、法令はもとより倫理に基づき健全で公正な企業活動を行う。」
株主・投資家との対話、非財務情報の開示及びステークホルダーとの協働を、コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として明示した。