次世代ディスプレイ検査機システムの推進
FY2016に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「マイクロLED検査機システムの開発・製造」
マイクロLED検査機システムの開発・製造を、検査機システム事業の重点課題として継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「マイクロLED検査機システムの開発・製造」
マイクロLED検査機システムの開発・製造を検査機システム事業の重点課題として継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を含む品質・採算重視の製品を収益の柱とする事業への転換を継続している。具体的な開発完了や売上計上の記載はない。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を含む品質・採算重視の製品を収益の柱とする事業への転換を継続している。具体的な開発完了や売上計上の記載はない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を含む品質・採算重視の製品を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「マイクロLED検査機システムの開発・製造」
マイクロLED検査機システムを含む次世代ディスプレイ分野の開発・製造を重点課題として継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「① 次世代ディスプレイ検査機システム事業の推進 マイクロLED検査機システムの開発・製造 有機EL検査機システムの開発・製造」
マイクロLEDおよび有機ELの検査機システムの開発・製造を、引き続き重点課題としている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。具体的な開発完了や売上実績の記載はない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」
次世代パネル検査装置を対象とする事業展開を、収益の柱とする事業への転換策の一つとして継続している。具体的な開発完了や売上実績は記載されていない。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「① 次世代ディスプレイ検査機システム事業の推進 マイクロLED検査機システムの開発・製造 有機EL検査機システムの開発・製造」
従来の有機ELに加えてマイクロLED検査機システムを明示し、次世代ディスプレイの対象範囲を広げている。 - FY2018前進有価証券報告書
「さらに有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の売上増加もあり」
有機EL向け検査機システムを含む非液晶分野で売上増加が記載され、事業展開の実績が示された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「検査機システム事業においては、有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進め、成長が見込まれる中国市場に注力しております。」
有機ELを含む液晶以外の検査機システムについて、開発・販売強化と新規顧客開拓を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「検査機システム事業においては、有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進め、成長が見込まれる中国市場に注力しております。」
有機ELを含む液晶以外の検査機システムについて、開発・販売強化と新規顧客開拓を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「検査機システム事業においては、有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進め、成長が見込まれる中国市場に注力しております。」
有機ELを含む液晶以外の検査機システムについて、開発・販売強化と新規顧客開拓を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「具体的には、検査機システム事業においては、機能性フィルム、有機EL、タッチパネル向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進めると共に、成長が見込まれる中国市場や付加価値の高い国内市場にも注力しております。」
有機EL向けを含む液晶以外の検査機システムの開発・販売強化を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「検査機システム事業においては、機能性フィルム、有機EL、タッチパネル向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進める」
有機EL向け検査機システムの開発・販売強化を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「検査機システム事業においては、機能性フィルム、有機EL、タッチパネル向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進める」
有機EL向け検査機システムの開発・販売強化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「(1)次世代ディスプレイ検査機システム事業の推進 有機EL検査機システムの開発・製造」
有機ELを次世代ディスプレイ分野として明示し、検査機システムの開発・製造を課題に掲げている。