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クボテック(7709)・施策再掲

次世代ディスプレイ検査機システムの推進

FY2016に初出。22回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2020再掲FY2021-Q1 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 020192020: 320202021: 420212022: 420222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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半導体・液晶・FA向け装置システム事業への注力8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「マイクロLED検査機システムの開発・製造」

    マイクロLED検査機システムの開発・製造を、検査機システム事業の重点課題として継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「マイクロLED検査機システムの開発・製造」

    マイクロLED検査機システムの開発・製造を検査機システム事業の重点課題として継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を含む品質・採算重視の製品を収益の柱とする事業への転換を継続している。具体的な開発完了や売上計上の記載はない。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を含む品質・採算重視の製品を収益の柱とする事業への転換を継続している。具体的な開発完了や売上計上の記載はない。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を含む品質・採算重視の製品を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「マイクロLED検査機システムの開発・製造」

    マイクロLED検査機システムを含む次世代ディスプレイ分野の開発・製造を重点課題として継続している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「① 次世代ディスプレイ検査機システム事業の推進 マイクロLED検査機システムの開発・製造 有機EL検査機システムの開発・製造」

    マイクロLEDおよび有機ELの検査機システムの開発・製造を、引き続き重点課題としている。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。開発完了や売上計上などの具体的なマイルストーンは記載されていない。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を収益の柱とする事業への転換を継続している。具体的な開発完了や売上実績の記載はない。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「画像処理外観検査装置においては、特定の市場や顧客の設備投資動向、受注に依存するこれまでの状況から、機能性フィルムや次世代パネル検査装置などの品質や採算を重視した市場、製品を収益の柱とする事業への転換を進めております。」

    次世代パネル検査装置を対象とする事業展開を、収益の柱とする事業への転換策の一つとして継続している。具体的な開発完了や売上実績は記載されていない。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「① 次世代ディスプレイ検査機システム事業の推進 マイクロLED検査機システムの開発・製造 有機EL検査機システムの開発・製造」

    従来の有機ELに加えてマイクロLED検査機システムを明示し、次世代ディスプレイの対象範囲を広げている。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「さらに有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の売上増加もあり」

    有機EL向け検査機システムを含む非液晶分野で売上増加が記載され、事業展開の実績が示された。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「検査機システム事業においては、有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進め、成長が見込まれる中国市場に注力しております。」

    有機ELを含む液晶以外の検査機システムについて、開発・販売強化と新規顧客開拓を継続している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「検査機システム事業においては、有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進め、成長が見込まれる中国市場に注力しております。」

    有機ELを含む液晶以外の検査機システムについて、開発・販売強化と新規顧客開拓を継続している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「検査機システム事業においては、有機EL、機能性フィルム向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進め、成長が見込まれる中国市場に注力しております。」

    有機ELを含む液晶以外の検査機システムについて、開発・販売強化と新規顧客開拓を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「具体的には、検査機システム事業においては、機能性フィルム、有機EL、タッチパネル向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進めると共に、成長が見込まれる中国市場や付加価値の高い国内市場にも注力しております。」

    有機EL向けを含む液晶以外の検査機システムの開発・販売強化を継続している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「検査機システム事業においては、機能性フィルム、有機EL、タッチパネル向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進める」

    有機EL向け検査機システムの開発・販売強化を継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「検査機システム事業においては、機能性フィルム、有機EL、タッチパネル向けなど従来の液晶以外の検査機システムの開発、販売を強化し新規顧客の開拓を進める」

    有機EL向け検査機システムの開発・販売強化を継続している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「(1)次世代ディスプレイ検査機システム事業の推進 有機EL検査機システムの開発・製造」

    有機ELを次世代ディスプレイ分野として明示し、検査機システムの開発・製造を課題に掲げている。
一緒に動いた変遷

「事業構造の早期転換と収益性・事業基盤の回復」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1事業構造の早期転換と収益性・事業基盤の回復2回
  3. 2日本セグメントの画像処理外観検査装置増収・黒字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クボテックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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