クボテック(7709)・目標前進
人的資本の多様性・人材育成と働き方改善
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
年次有給休暇取得率・残業時間の改善目標17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 目標 実績 (当事業年度) 残業時間 (一人当たり月平均) 10 時間 以下 3 時間 有給休暇取得率 50 % 以上 78 %」
残業時間の実績は前年度の6時間から3時間へ改善し、有給休暇取得率は70%から78%へ上昇した。目標は残業時間10時間以下、有給休暇取得率50%以上で維持されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標 実績 (当事業年度) 残業時間 (一人当たり月平均) 10 時間 以下 6 時間 有給休暇取得率 50 % 以上 70 %」
残業時間の実績は前年度の7時間から6時間へ改善し、有給休暇取得率は67%から70%へ上昇した。目標は残業時間10時間以下、有給休暇取得率50%以上で変わっていない。 - FY2024残業時間は改善、有給休暇取得率は低下有価証券報告書
「指標 目標 実績 (当事業年度) 残業時間 (一人当たり月平均) 10時間以下 7時間 有給休暇取得率 50%以上 67%」
残業時間の実績は前年度の8時間から7時間へ改善し、有給休暇取得率は前年度の70%から67%へ低下した。目標は残業時間10時間以下、有給休暇取得率50%以上で変わらない。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 目標 実績 (当事業年度) 残業時間 (一人当たり月平均) 10時間以下 8時間 有給休暇取得率 50%以上 70%」
多様な従業員が働ける環境、人材育成、長時間労働削減、有給休暇取得促進を掲げ、残業時間10時間以下・有給休暇取得率50%以上の目標と当年度実績を示している。