JMS(7702)・目標目標期限到来時の実績更新
女性管理職比率・男性育児休業取得率の向上目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・男性育児休業取得率の目標管理72社が書いているテーマ・逆風0社・追い風72社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている72社のうち14社を表示しています。上の文は72社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026目標期限到来時の実績更新有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性従業員の割合 8%(2026年3月末まで) 4.3% 男性従業員の育児休業取得率 30%(2026年3月末まで) 75.0% 有給休暇取得日数 12日(2026年5月末まで) 14.1日」
2026年3月末を期限とする女性管理職比率・男性育児休業取得率の目標について実績を更新し、有給休暇取得日数も目標12日に対し14.1日と開示した。女性管理職比率は4.3%、男性育児休業取得率は75.0%だった。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性従業員の割合 8%(2026年3月末まで) 4.8% 男性従業員の育児休業取得率 30%(2026年3月末まで) 88.5% 有給休暇取得日数 12日(2026年5月末まで) 13.6日」
女性管理職比率、男性育児休業取得率の目標と実績を更新し、有給休暇取得日数12日という新たな目標も開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、当社の行動計画において、2026年3月末までに女性管理職比率については8%以上、男性の育児休業取得率は30%以上とすることを目指しております。」
提出会社を対象に、2026年3月末までの女性管理職比率8%以上、男性の育児休業取得率30%以上という新たな数値目標を設定している。