JMS(7702)・施策達成
株式併合・単元株式数変更による投資単位適正化
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式併合・単元株式数変更489社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの492件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社は、平成29年6月22日開催の第52回定時株主総会決議に基づき、平成29年10月1日付で、単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式2株につき1株の割合で株式併合するとともに、発行可能株式総数を100,000,000株から65,000,000株に変更しております。」
株主総会で承認された単元株式数の変更、株式併合、発行可能株式総数の変更が平成29年10月1日付で実施された。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「平成29年6月22日開催の第52回定時株主総会において、当社普通株式について、2株を1株の割合で併合する旨、及び株式併合の効力発生日である平成29年10月1日をもって発行可能株式総数を100,000,000株から65,000,000株に変更する定款変更を行う旨が承認可決されております。」
株式併合と発行可能株式総数変更について、定時株主総会で承認されたことを開示している。単元株式数の1,000株から100株への変更も同じく承認され、平成29年10月1日の効力発生日が示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する会社として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位を100株に変更するとともに、単元株式数の変更後においても証券取引所が望ましいとする投資単位の水準(5万円以上50万円未満)とする株式併合を行います。」
平成29年10月1日に単元株式数を1,000株から100株へ変更し、普通株式を2株につき1株に併合する計画を開示している。投資単位を5万円以上50万円未満とすることを目的としている。