住宅設備機器交換工事件数の拡大
FY2021-Q3に初出。19回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-14。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社は、住宅設備の交換に特化して工事付きEC販売を展開し、年間工事件数6万件を超える規模に成長してきました」
年間工事件数が6万件を超える規模に達したとの実績が示され、従来の工事件数実績から進展している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、工事件数は49,157件(前期件数は42,892件)となりました。」
FY2024通期の工事件数が49,157件となり、前期の42,892件から6,265件増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、工事件数は23,211件(前年同四半期は20,745件)となりました。」
FY2024第2四半期累計の工事件数が23,211件となり、前年同四半期の20,745件から増加した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、工事件数は11,065件(前年同四半期は9,766件)となりました。」
FY2024第1四半期累計の工事件数が11,065件となり、前年同四半期の9,766件から増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、工事件数は42,892件(前期件数は36,516件)となりました。」
FY2023通期の工事件数が42,892件となり、前期の36,516件から6,376件増加した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、工事件数は32,258件(前年同四半期は27,502件)となりました。」
FY2023第3四半期累計の工事件数が32,258件となり、前年同四半期の27,502件から増加した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「商品の供給遅延の影響が回復に向かっており、工事件数は20,745件(前年同四半期は17,755件)となりました。」
FY2023第2四半期累計の工事件数が20,745件となり、前年同四半期の17,755件から増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「工事件数は9,766件(前年同四半期は8,524件)となりました。」
FY2023第1四半期累計の工事件数が9,766件となり、前年同四半期の8,524件から増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上高は4,807,487千円となり、工事件数につきましては36,516件となりました。」
FY2022通期の工事件数36,516件が示され、FY2021の34,623件から実績値が更新された。ただし、当初計画していた工事件数には達しなかったと記載されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「その一方で、半導体不足の影響や住宅設備メーカーの生産拠点がある海外でのロックダウンに起因する商品の供給遅延の影響は継続しており、当第3四半期累計期間における工事件数は27,502件となりました。」
FY2022第3四半期累計の工事件数27,502件が示され、前四半期の17,755件から実績値が更新された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「その一方で、世界的な半導体不足の影響や住宅設備メーカーの生産拠点がある海外でのロックダウンに起因する一部商品の供給遅延の影響を受けることとなり、当第2四半期累計期間における工事件数は17,755件となりました。」
FY2022第2四半期累計の工事件数17,755件が示され、FY2022第1四半期累計の8,524件から実績値が更新された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「そのため、「交換できるくん」Web媒体において、キッチン・トイレ・洗面室・浴室まわりといった日常生活に欠かせない住宅設備機器の交換需要を着実に取込み、当第1四半期累計期間における工事件数は8,524件となりました。」
FY2022第1四半期累計期間の工事件数として8,524件が示され、工事件数の実績が更新された。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度における工事件数は34,623件(前事業年度比15.2%増)となりました。」
第3四半期累計の2.5万件から通期34,623件へ増加し、前事業年度比15.2%増の実績が示された。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「そのため、「交換できるくん」Web媒体において、キッチン・トイレ・洗面室・浴室まわりといった日常生活に欠かせない住宅設備機器の交換需要を着実に取込み、当第3四半期累計期間における工事件数は2.5万件となりました。」
2020年4月1日から12月31日までの累計工事件数として2.5万件が記載されている。