いつも(7694)・目標目標年度の実績開示
2025年3月期の売上高・調整後EBITDA目標
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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EBITDA・売上高複合条件付き新株予約権4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025目標年度の実績開示有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は13,940,858千円(前年同期比0.6%増)、営業利益は74,434千円(前年同期比76.8%減)、経常利益は43,447千円(前年同期比85.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は98,093千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益258,961千円)となりました。」
2025年3月期を対象とした売上高300億円・調整後EBITDA26億3,000万円の新株予約権行使条件に対し、同年度の実績を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「(ア)2025年3月期の売上高が30,000百万円を超過又は調整後EBITDAが2,630百万円を超過した場合 行使可能割合 2分の1 (イ)2025年3月期の売上高が30,000百万円を超過及び調整後EBITDAが2,630百万円を超過した場合 行使可能割合 2分の2」
第5回新株予約権にも、2025年3月期の売上高300億円・調整後EBITDA26億3,000万円を基準とする行使条件が記載され、目標が引き続き示されている。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「(ア)2025年3月期の売上高が30,000百万円を超過又は調整後EBITDAが2,630百万円を超過した場合 行使可能割合 2分の1 (イ)2025年3月期の売上高が30,000百万円を超過及び調整後EBITDAが2,630百万円を超過した場合 行使可能割合 2分の2」
第4回新株予約権の行使条件として、2025年3月期に売上高300億円、調整後EBITDA26億3,000万円を達成する基準を初めて具体的に開示している。片方のみ超過した場合は2分の1、双方を超過した場合は全量が行使可能となる。