ミクリード(7687)・目標再掲
売上高・利益率・顧客店舗数等による成長管理
FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客店舗数・Web受注率による顧客基盤拡大管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後もWEBを中心に新規顧客獲得を進め、売上高の伸長を図ると共に、経営の効率化を進め、利益率の改善に取り組んでまいります。」
売上高、売上高営業利益率、顧客店舗数、新規顧客店舗数及びWeb受注率を重要指標とする管理方針を維持し、Web中心の顧客獲得と利益率改善を掲げている。 - 2026-05-14実績引用決算説明資料
「WEB受注率は引き続き上昇傾向にあり、2025年8月以降は80%超の水準が継続」
WEB関連の管理指標について、2026年3月期のWEB受注率81.8%及び80%超の継続を実績として示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「その目標達成状況をモニタリングする指標として、売上高、売上高営業利益率、顧客店舗数、新規顧客店舗数及びWEB受注率を重要な経営指標と位置づけ」
従来の「新規顧客WEB経由獲得率」から「WEB受注率」へ、Web関連の管理指標の表現・範囲を変更している。当事業年度のWeb受注率は73.7%、売上高営業利益率は5.4%となった。 - FY2022再掲有価証券報告書
「売上高、売上高営業利益率、顧客店舗数、新規顧客店舗数及び新規顧客WEB経由獲得率を重要な経営指標と位置づけ」
売上高、利益率、顧客基盤、新規顧客、Web獲得率を重要指標としてモニタリングする枠組みを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「売上高、売上高営業利益率、顧客店舗数、新規顧客店舗数及び新規顧客WEB経由獲得率を重要な経営指標と位置づけ」
売上高、利益率、顧客基盤、新規顧客、Web獲得率を重要指標としてモニタリングする枠組みを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「売上高、売上高営業利益率、顧客店舗数、新規顧客店舗数および新規顧客WEB経由獲得率を重要な経営指標と位置づけ」
収益力、効率、顧客基盤、Web経由獲得を複数の指標でモニタリングする枠組みを示している。