ミクリード(7687)・リスク再掲
異物混入・偽装表示・食中毒による信用毀損
FY2020に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
食中毒・衛生問題・食品表示誤りによる業績影響リスク57社が書いているテーマ・逆風59社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、安心・安全な食材を安定的に仕入・販売するため、食材の仕入先との信頼関係を構築するとともに、商品管理・衛生検査の徹底等に努めております。」
異物混入、虚偽表示、食中毒等による信用毀損リスクと、商品管理・衛生検査による対応を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、安心・安全な食材を安定的に仕入・販売するため、食材の仕入先との信頼関係を構築するとともに、商品管理・衛生検査の徹底等に努めております。」
異物混入、虚偽表示、食中毒等による信用毀損リスクと、商品管理・衛生検査による対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、安心・安全な食材を安定的に仕入・販売するため、食材の仕入先との信頼関係を構築するとともに、商品管理・衛生検査の徹底等に努めております。」
異物混入、虚偽表示、食中毒等による信用毀損リスクと、商品管理・衛生検査による対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、安心・安全な食材を安定的に仕入れ販売するため、食材の仕入先との信頼関係を構築するとともに、商品管理・衛生検査の徹底等に努めております。」
異物混入、虚偽表示、食中毒等による信頼・信用毀損リスクと、商品管理・衛生検査による対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社の内外において、生産過程や流通過程等における異物混入や虚偽表示等の事故・事件が発生した場合、顧客の食品全般に対する不信感や当社商品に対する信頼・信用の毀損等により」
仕入先との信頼関係、商品管理、衛生検査を対策として挙げつつ、食品安全事故による信用低下をリスクとしている。