ミクリード(7687)・施策再掲
ひとまいるとの資本業務提携による顧客・サービス基盤拡大
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載はFY2026。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ひとまいるとの資本業務提携による顧客・サービス基盤拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「両社の経営資源・ノウハウを最大限活用し、両社の事業を育成・拡大すべく、以下に代表される事項の実施を目指すことに関して合意しており、今後詳細についての協議を進めてまいります。」
ひとまいるとの資本業務提携について、営業体制、商品仕入・管理、受注システム共同使用、販促、人材交流等の協力領域を具体的に示し、今後協議を進める段階であることを継続している。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「両社の得意領域を活かしながら、受注から納品・請求といった一連の商流と物流の効率化を図るとともに、今後の成長戦略の達成に向けて、取引顧客及びサービスの基盤拡大並びにビジネスノウハウ及びリソースの共有を行う」
資本業務提携について、営業体制、商品仕入先・商品管理、インフラ共同使用、販促・PR、人材交流の5分野で連携を進める内容を具体的に示している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、2025年8月29日開催の取締役会において、株式会社ひとまいる(以下、「ひとまいる」といいます。)との間において、資本業務提携(以下、「本資本業務提携」といいます。)を行うことを決定し、同日付で資本業務提携契約を締結いたしました。両社の得意領域を活かしながら、受注から納品・請求といった一連の商流と物流の効率化を図るとともに、今後の成長戦略の達成に向けて、取引顧客及びサービスの基盤拡大並びにビジネスノウハウ及びリソースの共有に向けた本資本業務提携を行うことで、両社の企業価値を最大化することを目的としております。」
2025年8月29日に資本業務提携契約を締結し、顧客・サービス基盤の拡大、商流・物流の効率化、ノウハウ・リソース共有を目的とする新たな成長施策を開始した。営業体制、商品仕入・管理、インフラ共同使用、販促、人材交流について今後協議する。