ひとまいる(7686)・施策前進
減資による株主還元・資本政策の柔軟性向上
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q3。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、2022年12月22日付で会社法第447条第3項及び同法第448条第3項の規定に基づき、資本金及び資本準備金をそれぞれ164百万円減少させ、その他資本剰余金に振り替えております。」
2022年12月22日付で資本金と資本準備金をそれぞれ164百万円減少させる減資を実施した。2021年6月の減資に続く具体的な資本政策上の措置である。 - FY2021達成有価証券報告書
「今後の株主還元(配当及び自己株式取得)を含む資本政策等の柔軟性・機動性の向上を図るため、資本金の金額を減少させるものです。」
2021年6月25日に資本金1,459,951,200円を減少させ、資本政策や将来の株主還元の柔軟性・機動性を高める減資を完了している。