レオクラン(7681)・方針再掲
売上高伸張率・売上総利益率・経常利益率の重視
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移620社が書いているテーマ・逆風47社・追い風763社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標と位置づけ、また強固な経営基盤及び高利益体質を構築すべく、収益性を評価する指標として売上総利益率及び経常利益率を重要な経営指標と位置づけております。」
売上高、売上総利益率及び経常利益率を重要な経営指標とする方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標と位置づけ、また強固な経営基盤及び高利益体質を構築すべく、収益性を評価する指標として売上総利益率及び経常利益率を重要な経営指標と位置づけております。」
売上高、売上総利益率及び経常利益率を重要な経営指標とする方針を継続している。中期的な数値目標は今回も記載されていない。 - FY2023後退有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長を通じた企業価値の向上を目指しており、事業拡大の観点から売上高を重要な経営指標と位置づけ、また強固な経営基盤及び高利益体質を構築すべく、収益性を評価する指標として売上総利益率及び経常利益率を重要な経営指標と位置づけております。」
売上高、売上総利益率及び経常利益率を重要指標とする方針は継続したが、FY2021に示していた売上高250億円以上、売上総利益率10%、経常利益率3%という中期的な数値目標は本 filing では記載されていない。 - FY2021前進有価証券報告書
「中期的には、売上高250億円以上(3カ年平均)、売上総利益率10%、経常利益率3%を目標としております。」
従来重視していた指標について、中期的な数値目標として売上高250億円以上、売上総利益率10%、経常利益率3%を明示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、競争力を示す指標として売上高伸張率、収益性を評価する指標として売上総利益率及び経常利益率を重視しております。」
競争力と収益性を測る指標として、売上高伸張率、売上総利益率、経常利益率を重視すると記載している。