レオクラン(7681)・施策実績引用
東京証券取引所上場と公募増資
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第二部への上場22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021実績引用有価証券報告書
「2019年10月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場、資本金を531,469千円に増資」
2019年の東京証券取引所市場第二部上場と増資を沿革上の過去実績として記載している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、2019年10月2日に東京証券取引所市場第二部に上場いたしました。上場にあたり、2019年10月1日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株式の発行161,000株及び自己株式の処分2,000株により、資本金が199,962千円、資本剰余金が203,917千円増加し、自己株式が1,012千円減少しております。」
前期に実施した市場第二部上場、公募増資及び自己株式処分を、株主資本の変動として改めて記載している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、2019年10月2日に東京証券取引所市場第二部に上場いたしました。上場にあたり、2019年8月29日開催の取締役会において、下記のとおり新株式の発行及び自己株式の処分を決議し、2019年10月1日に払込が完了いたしました。」
2019年10月2日の市場第二部上場、公募による新株式発行161,000株と自己株式2,000株の処分を記載し、調達資金の使途としてシステム投資、採用費、有利子負債返済を挙げている。