レオクラン(7681)・目標前回計画未達・次期計画へ更新
2020年9月期の大型案件計画
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前回計画未達・次期計画へ更新有価証券報告書
「2020年9月期 13件 8,445 2022年9月期(予想) 12件 12,721」
FY2019に示した2020年9月期の大型案件計画は、予想18件・10,500百万円に対し実績13件・8,445百万円となった。今回の filing では、過去実績とFY2022予想を併記している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「第2四半期以降の計画に織り込んでおりました一部の案件が前倒しで進捗したこともあり、当初の計画を若干上回る売上高を計上できた」
次期計画に織り込んでいた一部案件が前倒しで進捗し、メディカルトータルソリューション事業の売上高が当初計画を若干上回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年9月期(予想) 20億円以上の案件 1件 3,000百万円、10億円以上の案件 2件 2,730百万円、1億円以上の案件 14件 4,720百万円、計18件 10,500百万円」
次期予想として、新築・移転、再編・統合等に伴う医療機器一括販売案件を合計18件、売上高10,500百万円と見込んでいる。