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レオクラン(7681)・事実大型案件増加で通期増収増益

大型案件による過去最高の売上・利益実績

FY2019に初出。。直近の記載はFY2025。

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前進継続後退悪化その他FY2019 – FY20252019: 12020: 120202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 22025
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。94社中15社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに38社。

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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025大型案件増加で通期増収増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は21,489,527千円(前期比8.5%増)、営業利益は288,291千円(同61.9%増)、経常利益は308,842千円(同70.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は152,777千円(同12.3%増)となりました。」

    大型案件の増加を主因として、FY2025は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  2. FY2025-H1上期増収増益有価証券報告書

    「その結果、当中間連結会計期間の売上高は12,940,317千円(前年同期比5.9%増)、営業利益は496,875千円(同38.8%増)、経常利益は513,837千円(同43.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は344,286千円(同56.0%増)となりました。」

    FY2025上期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回った。
  3. FY2024大型案件減少で減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は19,804,248千円(前期比25.6%減)、営業利益は178,107千円(同59.5%減)、経常利益は181,146千円(同58.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は136,057千円(同49.9%減)となりました。」

    FY2024は売上高・各利益が前期を下回った。主力事業で10億円以上の案件が減少し、売上高及び利益が減少したと説明している。
  4. FY2024-Q2上期増収増益有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,216,679千円(前年同期比4.8%増)、営業利益は357,998千円(同36.0%増)、経常利益は357,958千円(同43.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,708千円(同53.5%増)となりました。」

    FY2024第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  5. FY2024-Q1増収・黒字転換有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は5,413,543千円(前年同期比9.7%増)、営業利益は136,144千円(前年同四半期は営業損失10,733千円)、経常利益は136,144千円(前年同四半期は経常損失10,278千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は80,421千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失24,263千円)となりました。」

    売上高は前年同期比9.7%増となり、前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、営業利益136,144千円、経常利益136,144千円、親会社株主に帰属する四半期純利益80,421千円へ黒字転換した。
  6. FY2023大型案件減少で減収減益有価証券報告書

    「前期は戦略的に受注した案件を含め、20億円以上の案件を複数計上しておりましたが、これに対し、当期は20億円以上の案件は1件に留まったことが影響して減収となり、その影響で売上総利益も減少しました。」

    大型案件の計上件数が前期の複数件から当期1件に減少し、連結売上高は前期比10.5%減、営業利益は同32.4%減となった。
  7. FY2023-Q3大型案件未計上で減収減益有価証券報告書

    「前第3四半期連結累計期間は戦略的に受注した案件を含め、20億円以上の案件を複数計上しておりました。これに対し、当第3四半期連結累計期間は、営業活動は変わらず旺盛で、概ね計画通りに推移したものの、20億円以上の案件の計上はなく、前年同期比では大幅な減収となりました。」

    営業活動は旺盛で概ね計画通りだった一方、前年同期に複数計上した20億円以上の案件が当期はなく、メディカルトータルソリューション事業は売上高15,828,654千円(前年同期比35.1%減)、営業利益277,208千円(同66.3%減)となった。
  8. FY2023-Q2大型案件後ろ倒しで減収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は11,662,168千円(前年同期比37.8%減)、営業利益は263,190千円(同65.9%減)、経常利益は249,320千円(同69.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は143,738千円(同73.7%減)となりました。」

    大型案件の納期が前年同期の2021年12月から当期の2023年4月以降へ移ったことなどにより、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に下回った。
  9. FY2023-Q1大型案件の納期後ずれで大幅減収・営業損失有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,936,915千円(前年同期比 53.8%減)、営業損失は10,733千円(前年同四半期は営業利益529,648千円)、経常損失は10,278千円(前年同四半期は経常利益582,786千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24,263千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益388,148千円)となりました。」

    FY2023第1四半期は、売上高が前年同期比53.8%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ損失に転じた。
  10. FY2022-Q3前年同期比で増収増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は25,195,466千円(前年同期比17.3%増)となりました。営業利益は886,191千円(同12.7%増)、経常利益は940,767千円(同17.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は625,991千円(同15.9%増)と昨年同期比増収増益という結果になりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高17.3%増、営業利益12.7%増、経常利益17.5%増、親会社株主に帰属する四半期純利益15.9%増となり、前年同期比で増収増益となった。
  11. FY2022-Q2増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,756,539千円(前年同期比11.1%増)となりました。営業利益は771,479千円(同9.3%減)、経常利益は824,338千円(同4.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は545,971千円(同7.2%減)と昨年同期比減益という結果になりました。」

    前年同期比で売上高は11.1%増加したが、営業利益は9.3%、経常利益は4.5%、親会社株主に帰属する四半期純利益は7.2%減少した。
  12. FY2022-Q1前年同期比増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,678,014千円(前年同期比 34.0%増)、営業利益は529,648千円(同30.7%増)、経常利益は582,786千円(同 44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は388,148千円(同 46.1%増)となりました。」

    FY2022第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  13. FY2021通期で大幅増収増益有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、事業活動における新型コロナウイルス感染症の影響は軽微に留まり、売上高、利益面ともに堅調に推移いたしました。また、前期が低水準であったことから、大幅な増収増益となりました。」

    FY2021は売上高26,347,156千円(前期比19.8%増)、営業利益576,055千円(同181.9%増)、経常利益595,939千円(同187.6%増)となった。
  14. FY2021-Q3前年同期比で大幅増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましても、引き続き事業活動における新型コロナウイルス感染症の影響は軽微に留まり、前年同期に比べて大幅な増収増益を確保することができました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高21,472,031千円(前年同期比36.6%増)、営業利益785,995千円(前年同期22,624千円)となり、前年同期比で大幅な増収増益となった。
  15. FY2021-Q2上期偏重で増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましても、引き続き事業活動における新型コロナウイルス感染症の影響は軽微に留まり、すべての事業セグメントで前年同期に比べて増収増益を確保することができました。特に、主要事業であるメディカルトータルソリューション事業におきましては、今期は上期偏重が顕著な収益構造であり、また、前年同期が大型案件の端境期により売上高、利益ともに低水準であったことから、大幅な増収増益となりました。」

    すべての事業セグメントで前年同期比の増収増益を確保した。メディカルトータルソリューション事業では大型案件の売上計上が上期に集中し、上期偏重の収益構造の下で大幅な増収増益となった。
  16. FY2021-Q1大型案件好調で増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、主に10億円規模の案件を含む医療機器の一括販売が好調に推移したことにより増収となり、利益面では前年同期を大幅に上回る結果となりました。」

    10億円規模の案件を含む医療機器の一括販売が好調に推移し、売上高7,971,544千円、営業利益405,213千円となった。前年同期の営業利益23,680千円から大幅に改善している。
  17. FY2020-Q3前期最高実績から大幅低下有価証券報告書

    「しかしながら、当期におきましては、医療機器の一括販売案件等の大型案件が端境期にあることから、売上高、各利益ともに過去最高を更新した前期を大幅に下回る結果となりました。以上のことから、当社グループにおける当第3四半期連結累計期間の売上高は、15,724,563千円(前年同期比44.3%減)、営業利益は22,624千円(同98.1%減)、経常利益は26,197千円(同97.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は4,807千円(前年同期は715,723千円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。」

    大型案件が端境期にあることを背景に、売上高・各利益が前期の過去最高実績を大幅に下回り、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  18. FY2019初出有価証券報告書

    「売上高、段階利益ともに過去最高の実績となりました。」

    2019年9月期は売上高36,109,029千円、営業利益1,190,179千円、経常利益1,184,035千円、親会社株主に帰属する当期純利益732,959千円となったと記載している。
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