あさくま(7678)・リスク対処
厨房失火による店舗全焼と防火管理
FY2022-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地域コミュニティ・店舗事業の事故による営業停止・ブランド毀損リスク17社が書いているテーマ・逆風17社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022対処有価証券報告書
「ステーキのあさくま星崎店 営業店舗用設備等 83,045 26,298 自己資金 2022年2月 2022年4月」
火災で全焼した星崎店について、自己資金83,045千円の復旧計画に着手し、2022年4月完了予定としている。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「2021年4月18日にステーキのあさくま星崎店にて厨房からの失火により店舗を全焼させてしまいました。当社グループでは、このような事態を起こした原因を調査し、全店舗において厨房を中心に防火点検を行いました。」
厨房からの失火による店舗全焼が実際に発生し、原因調査と全店舗の厨房を中心とした防火点検を実施している。