売上高・利益の前年同期比増加
FY2020-Q4に初出。。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
- FY2027-H1売上増加・営業利益及び経常利益黒字化、純損失縮小有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高3,915,672千円(前年同期比6.2%増)、営業利益14,755千円(前年同期は258,139千円の営業損失)、経常利益11,420千円(前年同期は261,763千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純損失31,635千円(前年同期は422,049千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比6.2%増加し、営業利益・経常利益は黒字化した。親会社株主に帰属する中間純損失は31,635千円へ縮小したが、黒字化には至っていない。 - FY2026売上増加も営業赤字・純損失が拡大有価証券報告書
「売上高7,683,476千円(前連結会計年度比6.8%増)、営業損失503,148千円(前連結会計年度は2,462千円の営業利益)、経常損失516,202千円(前連結会計年度は12,105千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失930,127千円(前連結会計年度は268,353千円の親会社株主に帰属する当期純損失)」
売上高は増加したが、営業利益は黒字から大幅な営業損失へ転じ、経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失も拡大した。 - 2026-03-13その他決算説明資料
「売上高 7,200 7,683 483 106.7」
2026年1月期の通期売上高実績7,683百万円を計画との比較で開示している。一方、営業利益は△503百万円となっている。 - FY2026-H1売上高増加も利益が赤字化し損失拡大有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高3,687,575千円(前年同期比4.7%増)、営業損失258,139千円(前年同期は88,518千円の営業利益)、経常損失261,763千円(前年同期は87,407千円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失422,049千円(前年同期は17,312千円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。」
売上高は前年同期比4.7%増加したが、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は黒字から赤字へ転じた。 - FY2025売上高微増・営業利益急減・損失転落有価証券報告書
「売上高7,196,461千円(前連結会計年度比1.9%増)、営業利益2,462千円(前連結会計年度比99.4%減)、経常損失12,105千円(前連結会計年度は414,478千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失268,353千円(前連結会計年度は247,860千円の親会社株主に帰属する当期純利益)」
通期売上高は微増にとどまり、営業利益は大幅に減少し、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は損失に転じた。 - FY2025-H1売上高微増・各利益大幅減少有価証券報告書
「上記の結果、当中間連結会計期間における当社グループの業績は、売上高3,522,946千円(前年同期比0.4%増)、営業利益88,518千円(前年同期比59.9%減)、経常利益87,407千円(前年同期比60.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益17,312千円(前年同期比87.9%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.4%増にとどまった一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期から大幅に減少した。 - FY2025-Q1売上高増加・各利益減少有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,774,732千円(前年同期比4.6%増)、営業利益81,409千円(前年同期比4.2%減)、経常利益79,711千円(前年同期比5.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益50,295千円(前年同期比9.4%減)となりました。」
前年同期比で売上高は4.6%増加した一方、営業利益は4.2%減、経常利益は5.7%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は9.4%減となった。 - FY2024売上高増加・各利益黒字化有価証券報告書
「売上高 7,061,067 営業利益又は営業損失(△) 437,506 経常利益又は経常損失(△) 414,478 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) 247,860」
連結通期の売上高は前期比20.8%増加し、営業利益437,506千円、経常利益414,478千円、親会社株主に帰属する当期純利益247,860千円を計上した。前期の営業損失・経常損失・当期純損失から各利益が黒字化している。 - FY2024-Q3売上高増加・各利益黒字化有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高5,201,639千円(前年同期比22.4%増)営業利益312,756千円(前年同期は122,309千円の営業損失)、経常利益297,516千円(前年同期は122,371千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益180,887千円(前年同期は182,450千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比22.4%増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2024-Q2売上高・利益が前年同期比で増加・黒字化有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高 3,508,550千円(前年同期比 23.1%増)、営業利益 220,613千円(前年同期は 48,295千円の営業損失)、経常利益 220,724千円(前年同期は 46,413千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益 142,905千円(前年同期は 25,984千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比23.1%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2024-Q1四半期の売上・利益が前年同期比で改善有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,697,426千円(前年同期比17.5%増)、営業利益85,013千円(前年同期比956.2%増)、経常利益84,501千円(前年同期比500.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益55,489千円(前年同期比162.2%増)となりました。」
前年同期比で売上高が17.5%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。 - FY2023連結通期で損失計上有価証券報告書
「上記の結果、当連結会計年度における当社グループの業績は、売上高5,846,632千円となりました。さらに、店舗固定資産に対して将来の回収可能性を検討した結果、収益性の低下が見られたため回収可能価額まで減額し、減損損失を計上したことから特別損失312,897千円、親会社株主に帰属する当期純損失は379,495千円となりました。」
連結初年度の通期で売上高58億4,663万2千円を計上した一方、親会社株主に帰属する当期純損失379,495千円となった。 - FY2023-Q3連結第3四半期累計で損失拡大有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高4,248,945千円、営業損失122,309千円、経常損失122,371千円、親会社株主に帰属する四半期純損失182,450千円となりました。」
連結第3四半期累計期間で売上高42億4,894万5千円を計上した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。第2四半期累計時点から損失額が拡大している。 - FY2023-Q2連結第2四半期累計で営業・経常・純損失有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高 2,851,084千円、営業損失 48,295千円、経常損失 46,413千円、親会社株主に帰属する四半期純損失 25,984千円となりました。」
連結第2四半期累計期間で売上高28億5,108万4千円を計上した一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。連結初年度のため前年同期比較は記載されていない。 - FY2023-Q1連結初年度第1四半期で黒字を計上有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,444,038千円、営業利益8,049千円、経常利益14,071千円、親会社株主に帰属する四半期純利益21,159千円となりました。」
連結初年度の第1四半期に売上高14億4,403万8千円、営業利益8,049千円、経常利益14,071千円、親会社株主に帰属する四半期純利益21,159千円を計上した。比較情報は記載されていない。 - FY20227か月変則決算で営業利益・当期純利益が黒字化有価証券報告書
「上記の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高3,608,624千円(前事業年度4,320,705千円)、営業利益244,958千円(前事業年度122,400千円の営業損失)、経常利益362,803千円(前事業年度201,236千円の経常利益)、当期純利益223,410千円(前事業年度は13,161千円の当期純利益)となりました。」
決算期変更による7か月決算で売上高は通年比較できないが、営業利益は前事業年度の営業損失から244,958千円の黒字に転じ、当期純利益も223,410千円となった。 - FY2022-Q3売上高急増・各利益黒字化有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高1,723,827千円(前年同期比66.7%増)、営業利益220,204千円(前年同期は40,902千円の営業損失)、経常利益227,850千円(前年同期は38,105千円の経常損失)、四半期純利益159,795千円(前年同期は17,639千円の四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比66.7%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2021売上微増・営業損失、経常黒字・純利益回復有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高4,320,705千円(前事業年度比1.5%増)、営業損失122,400千円(前事業年度は9,562千円の営業利益)、経常利益201,236千円(前事業年度は12,665千円の経常利益)、当期純利益13,161千円(前事業年度は159,633千円の当期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比1.5%増にとどまり営業損失となった一方、助成金収入等により経常利益を計上し、当期純利益は黒字に転じた。 - FY2022-Q1売上高減少幅拡大・損失継続有価証券報告書
「上記の結果、当第3四半期累計期間における当社の業績は、売上高2,962,632千円(前年同期比17.9%減)、営業損失△205,664千円(前年同期は219,233千円の営業利益)、経常損失△180,090千円(前年同期は222,234千円の経常利益)、四半期純損失△159,662千円(前年同期は99,084千円の四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比17.9%減となり、営業・経常・純利益はいずれも損失となった。前回報告時点から売上高の減少と損失が継続している。 - FY2021-Q4売上高減少・損失継続有価証券報告書
「上記の結果、当第2四半期累計期間における当社の業績は、売上高2,146,850千円(前年同期比11.8%減)、営業損失△31,060千円(前年同期は173,514千円の営業利益)、経常損失△21,848千円(前年同期は180,398千円の経常利益)、四半期純損失△44,568千円(前年同期は125,075千円の四半期純利益)となりました。」
売上高は前年同期比11.8%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失が継続した。 - FY2021-Q3売上高減少・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「上記の結果、当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高1,033,936千円(前年同期比14.3%減)、営業損失△40,902千円(前年同期は86,057千円の営業利益)、経常損失△38,105千円(前年同期は83,379千円の経常利益)、四半期純損失△17,639千円(前年同期は57,562千円の四半期純利益)となりました。」
売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも損失に転じた。 - FY2020売上高増加・利益急減・純損失有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における当社の業績は、売上高4,255,732千円(前事業年度比6.8%増)、営業利益9,562千円(前事業年度比97.0%減)、経常利益12,665千円(同95.7%減)、当期純損失△159,633千円(前事業年度は218,774千円の当期純利益)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、当期純損失を計上した。 - FY2021-Q1売上高・営業利益・経常利益は増加、純利益は減少有価証券報告書
「売上高3,609,477千円(前年同期比27.6%増)、営業利益219,233千円(同13.9%増)、経常利益222,234千円(同26.2%増)となりました。」
新規出店も寄与して売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、出店計画中止損失や減損損失などにより四半期純利益は99,084千円、前年同期比20.1%減となった。 - FY2020-Q4初出有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における当社の業績は、売上高2,433,450千円(前年同期比29.0%増)営業利益173,514千円(同28.2%増)、経常利益180,398千円(同34.2%増)、四半期純利益125,075千円(同29.5%増)となりました。」
当第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回ったという業績事実を記載している。