Komori
PLANT(7646)・施策再掲

譲渡制限付株式報酬制度

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2018前進FY2020-Q1 – FY20212016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 12022
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く。)に対する非金銭報酬等の3百万円は、当事業年度に計上した譲渡制限付株式の割当ての為の株式報酬の費用であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度を継続し、当事業年度に3百万円の株式報酬費用を計上している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く)に対する非金銭報酬等の13百万円は、当事業年度に計上した譲渡制限付株式の割当ての為の株式報酬の費用であります。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度に13百万円の株式報酬費用を計上した運用実績を記載している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「(注)当社の取締役に対し譲渡制限付株式報酬として割り当てた普通株式の一部を無償取得したことにより、当第1四半期会計期間末日現在の自己株式は56,245株となっております。」

    譲渡制限付株式報酬制度の運用に伴い、割り当てた普通株式の一部を無償取得したことと、四半期末の自己株式数56,245株を記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「取締役 (社外取締役を除く。) 193 167 25 - - 10」

    譲渡制限付株式報酬制度を継続し、当事業年度の取締役向け株式報酬は25百万円と記載している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、平成28年12月19日開催の第35期定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入することが決議され、従来の取締役の報酬等とは別枠として、譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、取締役(社外取締役を除く。)につき、年額150百万円以内としております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度の取締役報酬として26百万円を計上し、運用実績を記載している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役(社外取締役を除く。)170 152 17 - - 10」

    譲渡制限付株式報酬制度について、当事業年度の取締役報酬の種類別総額として17百万円を記載しており、制度の運用実績が示された。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年12月19日開催の第35期定時株主総会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)が株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、新たに譲渡制限付株式報酬制度を導入することが決議され、従来の取締役の報酬等とは別枠として、譲渡制限付株式に関する報酬等として支給する金銭報酬債権の総額を、取締役(社外取締役を除く。)につき、年額150百万円以内としております。」

    株主との利益共有と企業価値向上を目的に、取締役向け譲渡制限付株式報酬制度を導入し、年額150百万円以内とした。
一緒に動いた変遷

「中間配当19円を含む配当実績」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当19円を含む配当実績3回
  3. 2有利子負債の抑制3回
  4. 3商品力の向上と生活シーン別売場への改装2回
  5. 4店舗運営力の向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
PLANTの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬制度|PLANT(7646)の変遷 | Komori