Komori
PLANT(7646)・施策達成

時価算定・棚卸資産等の新会計基準の2022年9月期適用

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021達成FY2022-Q1再掲FY2022-Q32020: 12021: 120212022: 32022
同じテーマの他社
新会計基準の導入・開示対応113社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている113社のうち14社を表示しています。上の文は113社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を当事業年度の期首から適用し、財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準等を第1四半期会計期間の期首から適用し、四半期財務諸表への影響はないとの記載を引き続き確認できる。
  3. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することとしております。なお、四半期財務諸表に与える影響はありません。」

    2022年9月期首からの適用予定だった時価算定会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、四半期財務諸表への影響はないと記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年9月期の期首から適用します。 なお、「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(2021年改正)については、2023年9月期の期首から適用します。」

    時価算定、棚卸資産、金融商品等に関する新会計基準について、2022年9月期および改正適用指針は2023年9月期から適用する予定を記載している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 2022年9月期の期首から適用します。」

    時価の算定、棚卸資産、金融商品等に関する新会計基準を2022年9月期の期首から適用する予定としている。財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

「中間配当19円を含む配当実績」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当19円を含む配当実績2回
  3. 2有利子負債の抑制2回
  4. 3収益認識に関する会計基準の平成34年9月期適用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
PLANTの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
時価算定・棚卸資産等の新会計基準の2022年9月期適用|PLANT(7646)の変遷 | Komori