ダイイチ(7643)・施策前進
内部監査・監査役・会計監査人の連携
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「内部監査につきましては、機能強化の為、内部監査室の人員体制を2名から4名に増員し、内部監査規程に基づいて実施しております。」
内部監査室の人員を2名から4名へ増員し、内部監査機能を強化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査室が本社及び店舗への監査に同行し、情報の共有を図っております。」
内部監査室、監査役、会計監査人が情報共有・意見交換を行い、業務効率・適法性・妥当性を監査する体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部監査室は監査役と連携し、主に業務の効率化や各部門の業務の適法性及び妥当性について監査しております。」
内部監査室、監査役、会計監査人の連携を通じて業務効率・適法性・妥当性を監査する体制を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「内部監査室は監査役と連携し、主に業務の効率化や各部門の業務の適法性及び妥当性について監査しております。」
社長直轄の内部監査室、監査役、会計監査人が連携して業務の効率性・適法性・妥当性を監査する体制を記載している。