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ダイイチ(7643)・リスク再掲

食中毒・BSE・鳥インフルエンザ・残留農薬等の食品安全リスク

FY2017に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

11記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q22017: 12018: 320182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 220232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている83社のうち14社を表示しています。上の文は83社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食中毒、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクについて、重要な変更がないとされている。
  2. FY2023-Q3顕在化有価証券報告書

    「札幌近郊で発生した鳥インフルエンザによる卵の供給不足の際にも」

    従来は鳥インフルエンザを予期せぬ食品関連リスクとして記載していたが、今回は札幌近郊で発生し、卵の供給不足が実際に生じた事例として記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクについて、重要な変更がないとされている。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクについて、重要な変更がないとされている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクについて、重要な変更がないとされている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では、食品の安全性に細心の注意を払うとともに、お客様に正確な情報を速やかに提供することで、当該リスクに対応しております。」

    食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクと、衛生管理・情報提供による対応を再確認している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクについて、重要な変更がないとされている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「将来において食中毒の発生する可能性は否定できません。また、BSE問題、高病原性鳥インフルエンザの発生や残留農薬問題等、予期せぬ事態が発生した場合には、一時的に当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    衛生・鮮度管理を行う一方、食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等による業績影響の可能性を再確認している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクについて、重要な変更がないとされている。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    食中毒、BSE、鳥インフルエンザ、残留農薬等の食品安全リスクについて、重要な変更がないとされている。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「将来において食中毒の発生する可能性は否定できません。また、BSE問題、高病原性鳥インフルエンザの発生や残留農薬問題等、予期せぬ事態が発生した場合には、一時的に当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    衛生・鮮度管理を行う一方、食中毒や食品由来の予期せぬ事態による業績影響の可能性を示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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