ダイイチ(7643)・目標前進
平岸店の地域No.1店舗化と早期軌道化
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2024-Q1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
平岸店の地域No.1店舗化と早期軌道化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1前進有価証券報告書
「すすきの店は多くのお客様にご利用いただいており、平日の来店客数(お買い物いただいたお客様数)は当社店舗中最多と、売上への貢献だけではなく、ダイイチブランドの発信拠点としての役割も十分果たすことができております。」
すすきの店について、平日の来店客数が当社店舗中最多となり、売上貢献だけでなくブランド発信拠点として機能していると記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、2022年11月にオープンした「平岸店」が軌道に乗ったことに加え」
平岸店が軌道に乗ったとの記載を通じ、早期軌道化および地域No.1店舗化に向けた状況を再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「売上高につきましては、2021年11月にオープンした「平岸店」が軌道に乗ったことに加え」
平岸店が軌道に乗ったとの記載を通じ、早期軌道化および地域No.1店舗化に向けた状況を再確認している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「売上高につきましては、2021年11月にオープンした「平岸店」が軌道に乗ったことに加え」
平岸店について、2021年11月の開店後に軌道に乗ったと記載され、早期軌道化および地域No.1店舗化の目標に対する具体的な進展を示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「②札幌ブロック6店舗目「平岸店」を早期に軌道に乗せる、③コンプライアンスの徹底と職場環境の改善」
2023年9月期の重点実施事項として、平岸店を早期に軌道に乗せることを掲げ、別途「平岸店の地域No.1店舗の目標」も明示している。