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ダイイチ(7643)・施策再掲

Frecaカード登録会員による固定客作り

FY2017に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

9記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q22017: 12018: 320182019: 020192020: 420202021: 12021
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販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、感染予防関連商品や巣ごもり需要の拡大に加え、週間の販売計画に連動した売場作り、お客様の期待に沿える品揃え、サービス、接客に向けた継続的なレベルアップの取り組みの結果、前年同期に比べ3.1%増となりました。」

    週間販売計画、品揃え、サービス、接客の向上を通じた売上確保の取り組みを継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「ポイントカード(フレカカード)を活用した販売促進や週間の販売計画に連動した売場作りなどにより、総じて堅調に推移し、前年同期に比べ5.2%増加いたしました。」

    フレカカードを活用した販売促進と週間販売計画に連動した売場づくりを、売上確保の施策として継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ポイントカードを活用した販売促進や週間の販売計画に連動した売場作りなどにより、総じて堅調に推移し、前年同期に比べ5.7%増となりました。」

    ポイントカード販促と週間販売計画に連動した売場作りを、前年同期比5.7%増の売上確保に向けた施策として継続している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、消費税増税に伴うキャッシュレス還元制度への対応や商品の一部に反動減が見られたものの、ポイントカードを活用した販売促進や週間の販売計画に連動した売場作りなどにより、総じて堅調に推移し、前年同期に比べ5.0%増となりました。」

    ポイントカード販促と週間販売計画に連動した売場作りを、売上確保に向けた施策として継続している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ポイントカードを活用した販売促進や週間の販売計画に連動した売場作りなどにより、総じて堅調に推移し、前年同期に比べ3.4%増となりました。」

    ポイントカード販促と週間販売計画に連動した売場作りを、売上確保に向けた施策として継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「週間の販売計画に連動した売場作りの強化やポイントカードを活用した販売促進などにより」

    ポイントカードを活用した販売促進を、週間販売計画に連動した売場作りとともに既存店売上確保の施策として継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「週間の販売計画の強化やポイントカードを活用した販売促進などにより」

    ポイントカードを活用した販売促進を、既存店売上高の確保に向けた顧客関係強化策として再確認している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「ポイントカードを活用した販売促進」

    既存店売上高の確保に向け、ポイントカードを活用した販売促進を実施している。前年度に示されたカードを通じた固定客作りと同じ顧客関係強化の文脈で再確認された。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「Freca(フレカ)カード登録会員による固定客作り」

    Frecaカードの登録会員を通じた固定客作りを、営業力強化・顧客創造の施策として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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