ダイイチ(7643)・施策再掲
株式会社オーケーの完全子会社吸収合併による意思決定迅速化・効率化
FY2016-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成28年10月 連結子会社株式会社オーケーを吸収合併」
吸収合併後、当社は子会社を有しない単体会社として財務諸表を作成しており、合併完了後の組織構造を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「連結子会社の株式会社オーケーを平成28年10月1日に吸収合併し、経営資源の集約と業務の効率化に取り組んでまいりました。」
吸収合併を完了済みの事実として再記載し、合併後の経営資源集約・業務効率化への取り組みを述べている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、連結子会社の株式会社オーケーを平成28年10月1日に吸収合併し、経営資源の集約と業務の効率化に取り組んでまいりました。」
平成28年10月1日の吸収合併と、合併後の経営資源集約・業務効率化への取り組みを引き続き記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、連結子会社の株式会社オーケーを平成28年10月1日に吸収合併し、経営資源の集約と業務の効率化に取り組んでまいりました。」
平成28年10月1日の吸収合併を完了済みの事実として再記載し、合併後の経営資源集約と業務効率化への取り組みを述べている。 - FY2017-Q1達成有価証券報告書
「連結子会社の株式会社オーケーを平成28年10月1日に吸収合併し、経営資源の集約と効率化に取り組んでまいりました。」
平成28年10月1日付の吸収合併が実施され、合併そのものは計画段階から完了済みの事実として記載されている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「意思決定の迅速化と組織運営の効率化を図り、経営資源の集約を目的としています。」
完全子会社を吸収合併し、平成28年10月1日を効力発生日として、意思決定の迅速化、組織運営の効率化および経営資源の集約を図る計画を記載している。