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ダイイチ(7643)・目標再掲

新収益認識会計基準の平成34年9月期適用予定

FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

5記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20202018: 12019: 120192020: 120202021: 020212022: 22022
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収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)を第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第2四半期累計期間及び当第2四半期会計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識会計基準を第1四半期会計期間の期首から適用した後の指標を、当第2四半期の主要経営指標にも用いている。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しており、当第1四半期累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    従来予定していた収益認識会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用した。損益および利益剰余金の当期首残高への影響はないと記載している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定を再確認し、影響額は評価中としている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年9月期の期首から適用します。」

    収益認識会計基準等を2022年9月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額は引き続き評価中としている。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、平成34年9月期の期首から適用します。なお、「収益認識に関する会計基準」等の適用による財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準等を平成34年9月期の期首から適用する予定とし、財務諸表への影響額は評価中としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ダイイチの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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