ゲーム・リサイクル事業の蔦屋書店内移管・ふるいちトップブックス展開
FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載は2026-07-02。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025前進有価証券報告書
「中期経営計画の2年目にあたる2025年10月期までの進捗状況は下記のとおりです。ふるいちトップブックスは30店舗、ガシャポンバンダイオフィシャルショップは22店舗を運営しております。」
ゲーム・トレーディングカード事業のふるいちトップブックスへの切り替えが30店舗まで進展した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2025年4月末現在において、DAISOの導入、ふるいちトップブックスへの切り替え、ガシャポンバンダイオフィシャルショップの導入については、計画していた店舗への展開を概ね完了しております。」
レンタル事業からの転換に関連するふるいちトップブックスへの切り替えについて、計画店舗への展開が概ね完了したと記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ふるいちトップブックスへの切り替えは29店舗にて完了」
ゲーム・トレーディングカード事業のふるいちトップブックスへの切り替えが、前年度までの26店舗から29店舗へ進展した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また昨年から引き続き、ゲーム・トレーディングカード販売事業を28店舗でふるいちへ事業切替を完了し、」
ゲーム・トレーディングカード事業のふるいちへの切り替えは、前期の通算26店舗から28店舗へ進展している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間においても、新たに「ふるいちトップブックス」を1店舗、」
ゲーム・トレーディングカード事業のふるいちトップブックスを新たに1店舗導入し、事業転換と売上伸長を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「ゲーム・トレーディングカード事業を子会社である株式会社トップブックスのふるいちトップブックスへ13店舗事業切替を実施(2022年6月の切替開始より26店舗完了)」
子会社トップブックスへのゲーム・トレーディングカード事業の切り替えが、前期12店舗・当期13店舗の合計26店舗まで進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また収益力の強化に向けて、レンタル事業からの撤退を進める一方で、トップカルチャーで展開するゲーム・リサイクル事業を子会社である株式会社トップブックスのゲーム・トレーディングカード事業へ2022年6月より順次切り替えを行っております。事業切り替えをすることで在庫や品揃えを強化し、連結ベースでの高い収益性の確保を図っております。前期に12店舗の切り替えを行い、当四半期連結累計期間においては12店舗の切り替えが完了いたしました。」
ゲーム・リサイクル事業の子会社への移管は、前期12店舗に加え当期累計12店舗の切り替えが完了し、在庫・品揃え強化と収益性確保を進めている。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「前期に12店舗切り替えが完了し、当期中に全ての事業切り替え完了を予定しており、上半期で8店舗の切り替えが完了し、全体の約半数が終了しております。」
ゲーム・リサイクル事業のトップブックスへの切り替えは、前期12店舗に加え当期上半期8店舗が完了し、全体の約半数まで進展している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「また、前連結会計年度から引き続きトップカルチャーで展開するゲーム・リサイクル事業を子会社の株式会社トップブックスのゲーム・リサイクル事業「ふるいちトップブックス」へ順次切り替えを行い、2023年1月末時点で累計13店舗の切り替えが完了いたしました。これにより、トップブックスの売上は好調に推移し全体の売上伸長に大きく貢献しております。」
ゲーム・リサイクル事業の「ふるいちトップブックス」への切り替えが累計13店舗まで進み、子会社の売上が好調で全体の売上伸長に貢献したと記載している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「また、蔦屋書店事業にて展開するゲーム・リサイクルにつきましては、品揃えや在庫強化による売上拡大を目的とし、6月末以降順次その他のセグメントにて展開するゲーム・リサイクルに切り替えを進めております。正味1か月で4店舗が蔦屋書店内に「ふるいちトップブックス」としてオープンし、グループ全体の同事業における売上高は順調に伸長しております。今後も引き続き切り替えを進めてまいります。」
ゲーム・リサイクル事業について、品揃え・在庫強化による売上拡大を目的に、他セグメントから蔦屋書店内への切り替えを開始し、正味1か月で4店舗を「ふるいちトップブックス」として開設した。