Komori
トップカルチャー(7640)・施策再掲

コワーキングスペース「CROSS lounge+」の開設

FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q1前進FY2021-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 32022
同じテーマの他社
ビジネス向け会議室・ワークスペースサービス展開20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「TSUTAYAの新業態であるコワーキングスペース「SHARE LOUNGE」を展開し、仕事や勉強、イベントやワークショップなどを通じコミュニケーションの場としても活用できる空間の提供をする」

    SHARE LOUNGEを仕事、勉強、イベント、ワークショップ、コミュニケーションの場として展開する方針を継続している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「TSUTAYAの新業態であるコワーキングスペース「SHARE LOUNGE」を展開し、仕事や勉強、イベントやワークショップなどを通じコミュニケーションの場としても活用できる空間の提供を行ってまいりました。」

    SHARE LOUNGEを展開し、仕事・勉強・イベント・ワークショップ・コミュニケーションの場としての活用を進めている。新たな店舗数の記載はない。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「その事業転換の第1弾として、2021年8月に蔦屋書店新潟万代に北信越初となりますコワーキングスペース「SHARE LOUNGE」をオープンいたしました。仕事ができるスペースとして、また自主学習の場として、時にはカフェとして、様々なお客様にご利用いただきご好評いただいております。」

    既存のコワーキングスペース施策から進み、2021年8月に新潟万代店で北信越初の「SHARE LOUNGE」を開設した。仕事・自主学習・カフェ用途への展開を記載している。
  4. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「日用品・家庭用品の導入、リモートワークやイベント開催、趣味・学習機会の場として活用いただけるコワーキングスペースの拡大を実施いたしました。」

    河渡店内のコワーキングスペース開設に続き、コワーキングスペースを拡大し、リモートワーク・イベント・趣味・学習の場としての店舗活用を進めている。
  5. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「このような状況の中で、当社は2020年11月蔦屋書店河渡店内に、コワーキングスペース「CROSS lounge+」をオープンいたしました。新型コロナウイルス感染症の拡大により、今後増大していくであろうテレワーク需要に応え、近隣のお客様の交流スペースとしても貸出を行っております。」

    蔦屋書店河渡店内にコワーキングスペースを開設し、テレワーク需要への対応と近隣顧客の交流スペースとしての貸出を新たに開始した。
一緒に動いた変遷

「店舗閉鎖による拠点見直し(サンストリート亀戸店)」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1店舗閉鎖による拠点見直し(サンストリート亀戸店)2回
  3. 2自己資本比率・純資産の低下2回
  4. 3訪問看護事業の開始準備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トップカルチャーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コワーキングスペース「CROSS lounge+」の開設|トップカルチャー(7640)の変遷 | Komori