Komori
トップカルチャー(7640)・事実削除

期末配当の実施

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1達成FY2017-Q3 – FY2018-Q12017: 220172018: 120182019: 1
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「しかしながら、当期につきましては当期純損失を1,386百万円計上する大変厳しい結果となり、誠に遺憾ではございますが、剰余金の配当を無配とさせていただくことといたしました。」

    前年度に実施した期末配当について、当期は無配となり、配当実施の実績が途切れた。
  2. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年12月7日開催の取締役会において、平成29年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 90,633千円 ② 1株当たりの金額 7円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年12月29日」

    平成29年10月31日を基準日とする期末配当について、総額90,633千円、1株当たり7円50銭の支払いを平成29年12月29日に実施した。
  3. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年12月8日取締役会/普通株式/90,633/7.5/平成28年10月31日/平成28年12月28日/利益剰余金」

    平成28年10月31日を基準日とする期末配当について、総額90,633千円、1株当たり7円50銭の支払いが平成28年12月28日に実施されたことを記載している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年12月8日開催の取締役会において、平成28年10月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                 90,633千円 ② 1株当たりの金額                7円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日  平成28年12月28日」

    平成28年10月31日を基準日とする期末配当について、総額90,633千円、1株当たり7円50銭とし、平成28年12月28日を支払開始日として実施している。
一緒に動いた変遷

「収益性低下による店舗資産の減損損失」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1収益性低下による店舗資産の減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トップカルチャーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
期末配当の実施|トップカルチャー(7640)の変遷 | Komori