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壱番屋(7630)・施策再掲

中国・台湾現地法人の子会社化計画

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3達成FY2017再掲FY2018-Q3 – FY20192017: 220172018: 220182019: 12019
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中国・台湾現地法人の取得によるアジア事業基盤の拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、ハウスレストラン管理(上海)有限会社の出資持分並びに台湾カレーハウスレストラン株式会社の株式を取得いたしました。また、イチバンヤUK LIMITEDを設立し100%出資いたしました。」

    中国・台湾現地法人の子会社化および英国子会社への100%出資を連結子会社の状況として再確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、ハウスレストラン管理(上海)有限会社の出資持分及び台湾カレーハウスレストラン株式会社の株式を取得いたしました。また、イチバンヤ UK LIMITEDを設立し100%出資いたしました。」

    中国・台湾現地法人の取得・子会社化および英国子会社設立を連結子会社の状況として再確認している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、ハウスレストラン管理(上海)有限会社の出資持分及びに台湾カレーハウスレストラン株式会社の株式を取得いたしました。また、イチバンヤ UK LIMITEDを設立し100%出資いたしました。この結果、ハウスレストラン管理(上海)有限会社、台湾カレーハウスレストラン株式会社及び、イチバンヤ UK LIMITEDに対する当社の議決権所有割合は50%超となったため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めています。ハウスレストラン管理(上海)有限会社は、平成29年5月11日に壱番屋レストラン管理(中国)有限会社に、台湾カレーハウスレストラン株式会社は、平成29年8月7日に台湾壱番屋株式会社に、それぞれ社名を変更しております。」

    中国・台湾現地法人の取得・子会社化と連結範囲への算入を再確認し、両社の社名変更も記載している。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年2月24日開催の取締役会において、ハウスレストラン管理(上海)有限会社の出資持分並びに台湾カレーハウスレストラン株式会社の株式を取得し、当社の子会社とすることについて決議し平成29年3月24日に出資いたしました。いずれも、特定子会社に該当いたします。」

    中国法人の議決権比率88.9%、台湾法人の議決権比率60%で、平成29年3月24日に取得・子会社化を完了した。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年9月26日付で、「ハウス食品グループ本社株式会社の孫会社である中国法人3社及びハウス食品グループ本社株式会社の子会社である台湾法人1社の取得(子会社化)に関するお知らせ」をリリースいたしましたが、平成28年12月26日開催の取締役会にて、その内容を下記のとおり一部変更することといたしました。」

    中国法人3社と台湾法人1社の取得について、取締役会決議を平成29年2月、株式取得完了を平成29年3月の予定へ変更した。取得価額は変更後に未定とされた。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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