壱番屋(7630)・目標後退
第7次中期経営計画の2024年2月期業績目標
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「最終年度となる2024年2月期の業績目標を以下のとおり設定し、着実な成長を目指してまいります。」
第7次中期経営計画の2024年2月期目標を、売上高530億円、営業利益43億円、経常利益45億40百万円、親会社株主に帰属する当期純利益28億80百万円へ見直した。従来の570億円、60億円、62億円、40億円から目標値を引き下げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「上記の長期ビジョンに沿って、2022年2月期~2024年2月期までの3年間を対象とした第7次中期経営計画を策定し、最終年度となる2024年2月期の業績目標を以下のとおり設定し、着実な成長を目指してまいります。」
2024年2月期を最終年度とする3年間の第7次中期経営計画を策定し、売上高570億円、営業利益60億円、経常利益62億円、親会社株主に帰属する当期純利益40億円を目標としている。