壱番屋(7630)・施策前進
子ども向け低価格弁当による食事支援
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の子ども向け低価格弁当支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2前進有価証券報告書
「メニュー面につきましては、「CoCo壱番屋」において、「手仕込ささみカツカレー」(3ヶ月で139万食を販売)、「スパイスカレー」(6ヶ月で143万食を販売)等を販売した他、コロナ禍における支援メニューとして4月6日から5月31日の期間で小学生以下のお子様向けの弁当商品を27万食販売いたしました。」
コロナ禍の支援メニューとして、小学生以下の子ども向け弁当を2020年4月6日から5月31日まで販売し、27万食の販売実績を記載した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、FC店への資金繰り支援策として、加盟保証金制度を廃止し、店舗ごとに預かっていた加盟保証金を全額返還いたしました(総額15億57百万円)。その他、FC店からの販売促進費の徴収を4月、5月は全面免除いたしました(総額28百万円)。」
※該当する原文は次のとおりです。「お子様への食事支援メニューとして小学生以下のお子様がいらっしゃるお客様に向けた低価格の弁当商品を4月6日から5月31日まで販売し、ご好評をいただきました。」新型コロナウイルス感染症の流行下で、小学生以下の子どもがいる顧客向けに低価格弁当を期間限定で販売した。