壱番屋(7630)・目標再掲
壱番屋長期ビジョン2030「わくわくで未来をつくる」
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2030年に目指す姿を「食のエンターテイメント企業」とし、さまざまなシーンでお客様に“食の楽しさと感動”を提供できるよう取り組むとともに、数値目標をグループ全体で2,100店舗、連結営業利益100億円としております。」
2030年の目指す姿、グループ全体2,100店舗、連結営業利益100億円の数値目標を引き続き掲げている。 - FY2025前進有価証券報告書
「2030年に目指す姿を「食のエンターテイメント企業」とし、さまざまなシーンでお客様に“食の楽しさと感動”を提供できるよう取り組むとともに、数値目標をグループ全体で2,100店舗、連結営業利益100億円としております。」
長期ビジョン2030について、2030年に目指す姿を「食のエンターテイメント企業」と明示し、グループ全体2,100店舗、連結営業利益100億円という数値目標を新たに具体化した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、長期経営方針として、2030年までの経営の方向性を示すものとして「壱番屋長期ビジョン2030」を策定いたしました。「わくわくで未来をつくる」をメインテーマに掲げ」
2030年までの経営の方向性として、長期ビジョンと「わくわくで未来をつくる」というテーマを引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「また、長期経営方針として、2030年までの経営の方向性を示すものとして「壱番屋長期ビジョン2030」を策定いたしました。「わくわくで未来をつくる」をメインテーマに掲げ、すべての役職員が「わくわく」した気持ちを持って「チャレンジ」を続けていくことで、個人も企業も成長し豊かな未来を創造してまいります。」
2030年までの経営の方向性として長期ビジョンを新たに策定し、「わくわくで未来をつくる」をメインテーマに掲げている。