壱番屋(7630)・事実直営店からFC店への譲渡継続
直営店からFC店への譲渡による国内直営店の減少
FY2019-Q1に初出。。直近の記載はFY2023。
8記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大規模店舗網と直営・FC構成の維持・管理32社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023直営店からFC店への譲渡継続有価証券報告書
「また、固定資産の売却、除却といたしまして、直営店舗のFC店への譲渡による固定資産の売却、直営既存店舗の退店等による固定資産の廃棄がありました。」
直営店舗のFC店への譲渡による固定資産売却が引き続き行われた。 - FY2022直営店からFC店への譲渡継続有価証券報告書
「また、固定資産の売却、除却といたしまして、直営店舗のFC店への譲渡による固定資産の売却、直営既存店舗の退店等による固定資産の廃棄がありました。」
直営店舗のFC店への譲渡による固定資産売却が引き続き行われた。期末の国内直営店舗数は132店舗となった。 - FY2020直営店からFC店への譲渡継続有価証券報告書
「また、固定資産の売却、除却といたしまして、直営店舗のFC店への譲渡による固定資産の売却、直営既存店舗の退店等による固定資産の廃棄がありました。」
直営店舗のFC店への譲渡による固定資産売却が引き続き行われた。 - FY2020-Q3直営店からFC店への譲渡継続有価証券報告書
「直営店からFC店への譲渡をCoCo壱番屋で11店舗、パスタ・デ・ココで1店舗、FC店から直営店への譲受をCoCo壱番屋で5店舗実施いたしました。」
当第3四半期累計期間に、CoCo壱番屋で直営店からFC店への譲渡11店舗、パスタ・デ・ココで1店舗を実施した。CoCo壱番屋ではFC店から直営店への譲受も5店舗実施している。 - FY2020-Q2直営店からFC店への譲渡継続有価証券報告書
「(注) CoCo壱番屋で、直営店からFC店への譲渡を5店舗、FC店から直営店への譲受を3店舗実施いたしました。」
当第2四半期累計期間に、CoCo壱番屋で直営店からFC店への譲渡5店舗、FC店から直営店への譲受3店舗を実施した。 - FY2019直営店からFC店への譲渡継続有価証券報告書
「直営店からFC店への譲渡をCoCo壱番屋で15店舗、パスタ・デ・ココで5店舗、FC店から直営店への譲受をCoCo壱番屋で8店舗、パスタ・デ・ココで1店舗実施しております。」
直営店からFC店への譲渡をCoCo壱番屋15店舗、パスタ・デ・ココ5店舗で実施し、FC店からの譲受も行った。国内直営店は合計186店舗となった。 - FY2019-Q3直営店からFC店への譲渡継続有価証券報告書
「なお、直営店からFC店への譲渡をCoCo壱番屋で14店舗、パスタ・デ・ココで4店舗、FC店から直営店への譲受をCoCo壱番屋で6店舗、パスタ・デ・ココで1店舗実施しております。」
直営店からFC店への譲渡をCoCo壱番屋14店舗、パスタ・デ・ココ4店舗で実施した。FC店から直営店への譲受もCoCo壱番屋6店舗、パスタ・デ・ココ1店舗で実施している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「売上高は、前年同期に対して1億9百万円の減収となりました。これは、直営店のフランチャイズ店(以下、FC店という)への譲渡等により、国内の直営店が減少(前年同期比△13店舗)したこと等が主な要因であります。」
直営店のFC店への譲渡等により国内直営店が前年同期比13店舗減少した。店舗別には、CoCo壱番屋4店舗、パスタ・デ・ココ2店舗を直営店からFC店へ譲渡し、CoCo壱番屋とパスタ・デ・ココではFC店から直営店への譲受も各1店舗実施している。