オーハシテクニカ(7628)・施策再掲
定年65歳延長とシニア人材活用
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
高齢従業員の継続雇用率向上24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「シニア人材の活躍の推進(65歳への定年延長、65歳以上の嘱託制度設置)」
定年65歳への延長と、65歳以降70歳まで働ける嘱託制度を人材多様性施策として継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「国内では既に定年を65歳に延長し、その後も70歳まで働ける嘱託制度も設け、シニア層の活躍の場の拡充に努めております。」
定年65歳への延長と、65歳以降70歳まで働ける嘱託制度を継続して運用している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は2023年4月より定年制度の65歳までの延長・65歳以降の嘱託制度の設置、及び退職金制度の改定を行うことを決定しました。これによりシニア人材が65歳まで正社員として安心して働き、その後も最長70歳まで働ける環境を設置するとともに、退職金水準の改定を実施しました。」
2023年4月から定年を65歳へ延長し、65歳以降は最長70歳まで働ける嘱託制度を設置する施策を新たに決定した。