グローバルダイニング(7625)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,133 -」
投資有価証券評価損は前年度の4,133千円から当年度は計上なしとなった。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「投資有価証券評価損 4,229 -」
第3四半期累計の投資有価証券評価損は計上されず、前年同期の4,229千円から減少している。 - FY2018投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券について4,133千円の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は前年度の7,091千円から4,133千円へ減少した。 - FY2018-Q3投資有価証券評価損減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7,075 4,229」
第3四半期累計の投資有価証券評価損は422万9千円となり、前年同期の707万5千円から減少している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7,091」
投資有価証券評価損7,091千円を特別損失として計上している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 7,075」
第3四半期累計で投資有価証券評価損7,075千円を特別損失として計上している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「特別損失として減損損失9百万円、投資有価証券評価損7百万円を計上しております。」
第2四半期累計でも投資有価証券評価損7,172千円を特別損失として計上している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「特別損失として減損損失9百万円、投資有価証券評価損7百万円を計上しております。」
第1四半期に投資有価証券評価損7,184千円を特別損失として計上した。