グローバルダイニング(7625)・施策削除
キャッシュ・フロー計算書の重要項目の独立掲記
FY2018に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性変化に伴うキャッシュ・フロー項目の表示区分変更26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、表示項目の更新記載はない。 - FY2021-Q3削除有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期ではキャッシュ・フロー計算書を作成しておらず、表示項目の更新記載はない。 - FY2020キャッシュ・フロー表示項目の組替え有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「資産除去債務の増減額」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額」、「未収入金の増減額」、「未払費用の増減額」、「預り金の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。」
重要性の変化に応じて、営業キャッシュ・フローの表示項目を組替え、複数項目を独立掲記している。 - FY2019キャッシュ・フロー表示項目の組替え有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「未払消費税等の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。」
重要性の変化を理由に、営業キャッシュ・フローの表示項目を独立掲記・組替えしている。 - FY2018初出有価証券報告書
「前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「前払費用の増減額」、「未払費用の増減額」、「資産除去債務の増減額」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。」
重要性の増加を理由に、キャッシュ・フロー計算書の項目を当年度から独立掲記する表示方法の変更を行っている。